プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

日本定住が当たり前ならば⑬

「日本定住が当たり前ならば」第13回目です。
不法滞在者の子供が日本生まれで、もっぱら日本にしかシンパシーがないと言う主張に対しては当然視するのであれば、元々よその国において生まれ育った子供が元の国を放棄してまで日本に対してシンパシーを抱きたがらないとしても、別段不自然な事ではないでしょう。しかし多文化共生を主張する連中にしてみれば、それではまずい訳でして、よしんばそのような本音を抱いていたとしても、そうした子供の本音は無視だか弾圧だかしているのです。
彼らにとって幸いな事に、大かれ小かれ日本の中にも外国人差別がありまして、仮に外国人の子供の中で日本に対して否定的な感情を抱いていた場合、そうした差別やいじめにのみ原因を押し付けて、それ以外の事に関しては知らぬ存ぜぬを決め込んでいるのです。
よしんば日本の側でどんなにフレンドリーにしたところで、元の国での彼らなりの大事な物を放棄させられたでしょうに、あまつさえ、日本にさえ来なければ、やらないで済む余計事を強いられるのです。しかも親がそれに対して何の手助けもしないで、高みの見物状態でいて、孤軍奮闘を強いられると言うのに、そんな状態で、格別差別やいじめがなくても、少なからず否定的な感情が沸いてきたとしても、別段異常な事ではないでしょう。
しかし、多文化共生を主張するやからにしてみれば、そんな事はお構いなしのようですね。内心ではいやいややっている事でも、一生懸命やっていると言うように美談調にしたいのでしょう。そしていつかは肯定的な感情を抱くようになると思っているのでしょう。何ともいい気な物だ。拷問による自白強制のようです。
大人の立場でならば、多文化共生も、ある程度取捨選択が可能で、おのずから逃げ道もあるでしょうが、子供にとっては逃げ道のない刑務所の中での行為です。とりわけ外国人の馬鹿親どもの意図は、結果として自分自身の負担を全く忌避するために、その何倍もの負担を我が子に課す事でしかありません。
よって、彼ら子供たちに対して差別やいじめがあるとすれば、そうした馬鹿親のど怠慢から始まった物に他なりません。日本人の生徒の側にしたって、そうした外国人の馬鹿親によって厄介事を押し付けられたのです。その点では、改めて子供たちは日本人も外国人も共に多文化共生の被害者であると言うべきでしょう。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 














スポンサーサイト

<< すきさえあれば横取りが横行する社会には必要な事だ | ホーム | 韓国なりにもっと詳しく書けよ >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP