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「三国志」プレイ体験談⑬

「「三国志」プレイ体験談」第13回目です。
第4作目においては、いくさのモードに関しては野戦と攻城戦(守りの側にとっては籠城戦)の2つがあります。コンピューターが相手だと、敵はこちらの兵力を読んでいるようでして、大抵の場合は籠城戦をはなから選んできます。現実のいくさにおいても、兵力で大きく劣っている場合は、はなから籠城戦に徹するなんてケースが多い物でして、ゲームの世界においても、勝つためには敵を圧倒できるだけの兵力で臨むと言うのが当然でして、自身がそうである以上、敵が籠城戦に出るのは当然の事だと言えます。
ちなみに、埋伏によって敵の兵力を「横取り」を目指す際には、別段勝つ必要がなく、埋伏した武将が兵士を引き連れて寝返ってくれれば良い訳ですから、それまで敵とぶつからないで逃げている方が良く、そのためには少数の兵力からなる、機動力の高い騎馬隊で出撃するのが好ましいです。
要するにこちらの兵力が少ないと敵の側で判断してくれれば、野戦に出てくれると言う事でした。
敵に籠城戦を選択された場合、攻める側としては、敵が城壁の上に陣取っている事から、まずは城壁をよじ登る必要があり、その場合、よしんば敵との接触ができても、はしごをかけて登っている状態で戦わなくてはならず、それは当然不利な状態と言う事です。
ただでさえ登っている最中と言うのは弱い状態てあると言うのに、そんな状態で矢を射かけられたり、落石による攻撃を食らえば、直の事ダメージが大きい訳でして、できる事なら、そのような事はしないで済ましたいと思うのは当然でしょう。だからこそ、現実の世界においても、野戦に引きずり込むべく、何かと策を弄する物でして、その1つの例として徳川家康が武田信玄に完敗した三方が原の戦いなどはうまく野戦に持ち込むことで信玄が大勝利を獲得した好例であります。
もっとも、このゲームにおいては、コンピーターがあらかじめこちらの兵力を読んでしまっているために、そうした状態ではなから野戦にちこむからには、こちらが劣勢の兵力で攻め込むしかないと言う矛盾した状態しかないのです。まあ、よしんば籠城戦に持ち込まれても、敵が城の外の平地に陣取ってくれれば良い訳ですが、ではそのような虫の良い状態でいくさを始める事ができるのかと言う点に関しては次回と言う事で。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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