プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

すきさえあれば横取りが横行する社会には必要な事だ

公衆トイレの「顔認証ペーパー供給機」は恥!信用のない社会は誰も得をしない―中国紙

2017年3月30日、人民日報は北京の天壇公園に出現した「顔認証トイレットペーパー供給機」が注目されたことについて、「誰の恥なのか」とする評論記事を掲載した。

天壇公園に出現した「供給機」は、装置の前に立つと顔認証で1人当たり60〜70センチのトイレットペーパーが出てくるもので、同じ人が再びペーパーを取るには9分間待たなければならない。

記事はこの装置を「暗黒技術」と称したうえで、「そもそも公衆トイレのペーパーを大量に持ち帰る市民に頭を痛めた公園管理者が、苦肉の策で繰り出したものである」と説明。操作に慣れないとペーパーを取るのに30秒ほどの時間がかかるという不便さを指摘し、「これは誠意や信頼が欠ければ便利さが『ぜいたく品』になるということを示すものだ」と論じている。

また、トイレットペーパーが大量に持ち去られる現象は、「モラルや民度の高低ではなく、社会における契約精神が十分に浸透しておらず、信用関係が成り立っていないという途上国の事情に起因するものだ」と主張。「公園は市民を信用することができず、ペーパーよりはるかに高いお金を費やしてハイテク機械を買わざるを得ない。市民も本来数秒で取れるペーパーに何倍もの時間をかけなければならず、タイムロスになる。信用の欠如は本来必要のないはずの社会コストを引き上げ、公園と市民双方に損をもたらすのだ」と批判した。

一方で、これまで社会の信用不足から備え付けられていなかったトイレットペーパーが大中都市の公衆トイレに常備され始めているとも紹介。「少し前に比べれば大きな進歩であり、信用社会の芽生えを意味するものだ」と評価している。(翻訳・編集/川尻)


まずは下の方に記載されているコメントから。
>中国人よ、なにも恥じることはないのではないか.... 前に読んだ記事では、公園のトイレに顔認証を導入した結果、 トイレットペーパーの消費量が8割も減ったという成果だっ たはず。中国人らしい素晴らしい管理ではないか。 コスパなどといっている道徳レベルではないのだから....

まずはこんな所でしょうか。もともと自分の物でないと高をくくれば、決して慎重に使おうとしない自己管理のなさと言う物がある以上、何かしらの手段をもって強制力のある管理が必要だと言う事でしょう。本文では、あたかもトイレの利用者にむやみに持って行かれる事の方が低コストで済むのにとでも言いたいようですが、もともと自分の物でもない物でも慎重に使うと言う習慣を持たせるためには、こうした事に金をかけるのも仕方がないでしょう。こうした事も彼らの社会にとっては必要なコストと言う物です。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 













スポンサーサイト

<< 世界のお邪魔マン・追加 | ホーム | 日本定住が当たり前ならば⑬ >>


コメント

民度は社会コストに跳ね返るという良例ですね。

コストは金。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP