プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

注目度が広くなる

遠藤憲一“芸人化”進むも前向き「強面とのメリハリ効く」

俳優の遠藤憲一(55)が4日、都内で行われたパートワーク『コミュニケーション・ロボット 週刊 鉄腕アトムを作ろう!』(全70号)創刊発表会に出席。『鉄腕アトム』に登場する“お茶の水博士”のコスプレで登場すると「最近、何でもやると思われていて、芸人さんよりも芸人さんみたいになってきちゃっていて…」と自身のイメージチェンジを嘆いた。

【動画】アトムと触れ合うキュートな一面も!コスプレを披露した遠藤憲一

 デビュー当初は、強面の俳優として「死んでいる役や、逆に殺める役が多かった」という遠藤だが、CMでのキャラクターや映画『妖怪ウォッチ』で実写版のじんめん犬など、最近ではコミカルな一面を披露。当の本人は「今年で56歳なんだけど、年齢とともにそういう役が増えていって、こんなイメージじゃなかったんですけど」と戸惑いながらも「やっぱり、こういうことをするのが好きなんですよね」と笑顔を見せた。

 こうしたコミカルな一面が、振り子の理論でシリアスな役を演じる際の強みにもなっているといい「今も強面って言われているので、CMとかでまた違った独特な世界なことに挑戦すると、メリハリが効いてくる」としみじみ。「命にさえ関わりなければ、何がきても断らない。これからも恥ずかしがらず、いろんなことに挑戦していきたいですね」と俳優としての矜持を明かしていた。


この人の場合は、かつては時代劇で悪役が多かったですけど、最近ではバラエティでの出演が多くなったようですな。こうしたケースは中尾彬以来のようです。中尾彬の場合は今ではCMの出演があったり、物まねのネタになったりと、おかげで注目度が大きくなっています。悪役だけだと、自分のような人間はともかく、注目度が限定されてしまいます。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 














スポンサーサイト

<< 悪い事でならば注目度高い半島 | ホーム | 再配達希望を反古った者に対するペナルティも必要だ >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP