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日本定住が当たり前ならば⑭

「日本定住が当たり前ならば」第14回目です。
昨年も「国際結婚の最大の問題点」でも取り上げたことのある、カラカサンなる団体によっていくばくかフィリピンの馬鹿女どもが恩恵にあずかった話です。それもまた、日本定住ありきで物が考えられている一例であります。単に日本に居つく事が第一義的に考えられるのであれば、単身において正しく日本に居つく事を目指せば良かったのですが、それをあえてしないで結婚によって1つの視点からして楽に居つく事を目指した物だから、別の視点で苦労を強いられた物です。それだけにそうした苦労に関して同情に値しないのでして、それゆえに連中の事などは馬鹿女とののしって当然だと思っています。
はなからそんな発想の元での結婚ですから、まともに行かないでしまうのも当然でして、それに関する諸所の苦労も自業自得でしかありません。よしんば夫からのDVがあったとしても、完全無謬な被害者などとは言えません。
そうしたフィリピンの馬鹿女も、それを「援助する」カラカサンもー日本に居つく、居つかすと言う点で心を合わせて、それ以外のふしだらに関してはひたすら看過していると言えるのです。
自分に言わせれば、こんな馬鹿どもを妻にした、母親に持たされた夫や子供の方こそいい迷惑だと言うのに、連中にしてみれば、そのような迷惑などは頭にないようでして、ひたすらフィリピンの馬鹿女どもも日本定住のみに意識を集中しているのです。
本来ならば、離婚になりそう、ないしはリ離婚が成立すると言う段階でれっきとした悲劇だと言って良いはずなのに、結果として、これらの連中はなんとか日本に居つければヤッホーのありさまでしたから、すなわち連中にとっては離婚などはどうでも良い事だとはなから割り切っていた訳でして、そんな奴を妻や母に持った、あるいは持たされた夫や子供にとっては救われる事ではありません。
カラカサンにしてみれば、夫や子供は日本から追放される気遣いがないからいいじゃないか、ある種の譲歩があってしかるべしとでも考えていたのでしょう。
その一端として、子供をそうした馬鹿女どもにゆだねるのが当然と言う発想なのです。そうした子供の中には、父親からのDVにあった者もいるでしょうが、無能なフィリピンの馬鹿女の元で従前どおり日本人でいさせられると言うのも、それに引けを取らない残虐行為なのではないでしょうか。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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