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「三国志」プレイ体験談⑭

「「三国志」プレイ体験談」第14回目です。
「三国志」の第1作目においては、武装度と言う、あいまいな形において兵士の武装を強化していました。これは敵軍との戦闘において、その値が高いと兵士の損失が減少する事を見込める半面、機動力が減少してしまうと言う功罪がありまして、それほど重要視される事ではありませんでしたが、第4作目においては弩や衝車と言った具体的な兵器が存在していました。
矢を放つことができる兵器として、弩、強弩、連弩がありまして、後になるに連れて敵に与えるダメージが大きくなる物であります。それらの内、弩と強弩に関しては商人からの購入で入手する事が出来ましたが、連弩に関しては自ら製造しないと入手ができません。
そこで、あらかじめ内政において技術力アップを図る必要があり、60以上にまで釣り上げる事が出来れば、製造を担当する武将と、それに見合ったお金があれば連弩の製造に取り掛かる事ができます。
さて、こうした矢を放つ事ができる兵器があれば、自軍の兵力を減らさずに敵に対する攻撃が可能と言う事になるのですが、攻城戦の場合は、敵があらかじめ城壁の上に陣取っている事が多いですから、よしんば矢を射かける事が出来ても、敵に与えるダメージが少ない事から、城壁にはしごをかけて城壁の上に登ってから攻撃する必要があるのですが、そうした所は逆に敵から矢を射かけられて、大きなダメージを食らう可能性が高い物だし、はしごの上で敵が通せんぼしてしまって城壁の上に進入できないと言う事だってあり得るのです。
それゆえに、実際の兵法でも攻城戦はできるだけ避けるべきだと主張している訳でして、ゲームの上でも少なくとも城外の平地に敵をおびき寄せる事が出来れば、そのような面倒くさい事は回避できるのですが、そのような虫の良い事が発石車を製造する事で可能となります。
これは技術力の値が100以上になって製造が可能となります。それは単に大きな石を放つ兵器ですから、直接敵兵に対して放っても、それなりにダメージを与えられるはずなのですが、このゲームにおいては基本的に攻城兵器と言う扱いになっていて、敵兵に対しての攻撃も可能ですが、少数の敵しか倒す事が出来ないので、必然的に攻城戦を意識して製造されるべき物なのでした。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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