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経験がないと、たった1か所へ行くのも容易じゃない

「配送の人手不足」を解消する、かんたんな方法。

人手が足りない?

簡単な話ですよ。クラウドソーシングにすればいいんです。

荷物の配送なんて、本質的には「誰だってできる」んですから。

配送したい商品があったときは、その情報をプラットフォームに登録します。

すると、その募集を見た誰かが、あなたが指摘する場所まで集荷に来てくれます。近所の人が

もちろん、自分で発送用の倉庫まで届けてもOK。そうすると、送料も割引になります。

倉庫に預けられた荷物は、集荷依頼を見た誰かが配送してくれます。

地域の配送センターには、遠方から届いた荷物も置いてあります。

スマホアプリを開けば、センターに溜まっている配送依頼を確認することもできます。

「この荷物をあなたの近所の佐藤さんの家へ、明日までに届けてください。報酬は:250円」

あなたは4つの荷物を回収し、仕事帰りに近所を周り、軒先の宅配ボックスへ投函しました。これで1,000円の報酬をゲット。

「誰が荷物を配送しているのか」「荷物がどこにあるのか」はすべてスマホアプリで確認できます。

たくさん荷物を運べば運ぶほど、報酬と評価は高まります。

プラットフォームを利用し「フリーランス配送員」として高収入を稼ぐ人も、続々現れます。

配送クラウドソーシングのしごとは、全国各地の働く人にとって、貴重な副収入となります。

そうして社会はより効率的に、豊かになります。

いいこと尽くめ。

ついでにいうと、配送人員が増えるわけですから、配送スピードも高まる可能性があります。

もちろん料金も安くなる可能性がありますよね。運送会社は社員を削減できるので、コスト負担も減りますし。

配送をクラウドソーシング化することで……

全国各地に参入ハードルの低い小商いが提供される。
より安く、より早く荷物を送り、受け取ることができるようになる。
配送コストが下がるので、ビジネスの幅が広がる。
運送会社の人手不足が解消され、ブラック労働が減る。
配送が効率化されるので、二酸化炭素が削減される。

という感じのメリットがありますね。

デメリットは……今の時点で「配達員」をしている人の就労形態が変わる……というくらいでしょうかね。

プロとしての経験がある人ななら、むしろ収入は増えるかも。嘆いても仕方ない変化なので、ポジティブに捉えるしかないでしょう。

長い目で見れば、配送はロボットの仕事になっていくのでしょう。この分野のベンチャーはどんどん増えていきそう。


(#゚Д゚)ヴォケ!
前に総務に関する記事に関して、その中で「総務をなめるな」と言う、当事者の発言が含まれていましたが、ここても配達をなめるなと主張する所です。よしんば住所のデータが正確であっても、元々そこへ行ったことのない人間が、そこへ迅速に行くなんて事は容易ではない物です。マンションだって、そこへ行く事は容易でも、中に入ってからが難しいと言う事が高層マンションでは往々にある物です。例えば各階の号数が多いと、1号室から10号室まではAのエレベータ、それ以降はBのエレベーターを使用しないと、上へ行っても途中で途切れてしまって、下へ戻らなくてはならないと言う事が未経験だとやってしまうのです。
そのような仕事が決してクラウドソーシングでうまく行くとは思えません。そうでなくても、配達の需要があるときに、都合よく志願者がいてくれているのかと言う点でも相当疑問です。結局、あらかじめ頭数をプールしておく必要に迫られるはずです。
この御仁の記事は結構独りよがりな所がある象牙の塔みたいな存在です。東京で消耗している奴は馬鹿だと言う風にみなしている事もありまして、要するにこの御仁はてめえであんまし動かないで済む環境にいられるからこんな事を思い付くのでしょうか。

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