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どうせ「インターナショナル」一筋なのだろう

国歌斉唱 強要するな
道徳教科書 宮本徹議員が批判

日本共産党の宮本徹議員は10日の衆院決算行政監視委員会で、新しい学習指導要領による小学生向けの道徳教科書で、教科書検定による修正後に国歌斉唱を強要するような記述があることを指摘し、国による特定の価値観の押しつけだと批判しました。

 宮本氏は、生徒らが国歌斉唱している写真とともに「国歌がながれたら、みんなでいっしょに歌います」と書かれた教育出版作成の教科書を示し、「在日韓国人や宗教上の理由で歌いたくない人もいる。歌わない自由があることや内心の自由についての記載がない」と指摘。国旗・国歌法の審議(1999年)における「義務付けはしない」「無理強いは内心の自由にかかわる」との国会答弁に反すると迫りました。

 松野博一文科相は、「国歌斉唱を強制しているものではない」と強弁しました。

 宮本氏は、「このままではみんなで『歌います』ということだけを教え込むことになる。憲法よりも学習指導要領を上に置いた教科書検定になっている」と厳しく批判しました。

 宮本氏はまた、同じく東京書籍作成の教科書のなかで、子どもが住む近所のお店がパン屋さんから和菓子屋さんに修正後、検定に合格したこと指摘。「国による特定の価値観の押しつけだ。道徳教科化の帰結であり、道徳教科化をやめるべき」だと求めました。


国旗、国歌が外国人にだに強制されていると言う風に決めてかかるのは共産党の常とう手段と言うべきか、そう言う風にしたいのでしょう。むしろ、連中の方こそ、国歌を歌わないで済ます事を万人に強制したいのでしょう。
しかしそのような発想の元では、国民が外国へ出かけて行った場合、現地の国歌に対する対応と言う物がおのずと考慮されないと言う事になるのではないでしょうか。
所詮左翼にとっての外国人との共生と言うのは国内においての事であって、外国なんぞはもっぱらスターリングラードの様に決めてかかっている物だから、なおの事外国に対する尊重もあった物ではないのでしょう。奴らにとっては自国も外国もあった物ではない。もっぱら共産主義の元に収れんするのみでしかなく、どの国の国歌も与り知らずで、「インターナショナル」一筋なのでしょうかねぇ。
自分としては、強制とまでは行かずとも、日本に居つくからには、外国人と言えどもそうした物に対して好意的に考えてしかるべきと思うのですがねぇ。それができないのであれば、日本人からののしられる前に、自主的にこんな国に居つくべきではないと思うべきであります。


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