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彼らなりにも祖国には感謝が必要だ

〈民族教育の「生命水」が届くまで(上)〉教育援助費と奨学金送付60周年に際して/呉圭祥
戦後復旧の最中、「驚きの配慮」


今年の4月19日は、在日朝鮮人運動と民主主義的民族教育発展にとって大きな契機となった教育援助費と奨学金が初めて祖国から送られてきてからちょうど60年になる記念すべき日である。これまで教育援助費と奨学金は163回にわたり送られ総額は480億599万390円にのぼる。

在日朝鮮人の中で、また教育関係者の中で教育援助費と奨学金に関する話は幾度となく語られてきており、また回想記や随筆なども多々あると思う。しかしながら、60周年という節目に改めて顧みることは意味あることと考える。

筆者も16年間の民族教育を受け、その後も朝鮮大学校の教員としてまた現在も非常勤講師として教育事業に従事している一人として、また大学時代に祖国から送られた教育援助費と奨学金によって奨学生、給費生の扱いを受けた一人として教育援助費と奨学金を送ってくれた金日成主席に対する感謝の気持ちは現在も変わることはない。それは筆者ばかりではなく多くの在日同胞の率直な気持ちであろう。本稿では、祖国による教育援助費送付までの経緯と教育援助費を受け取った後の出来事などを2回にわたって記す。


ある意味では正しい発想ですな。朝鮮学校の存在意義と言う物を考えれば、祖国のそうした行為に対して感謝すると言うのは自然な事です。それに引き換え、日本からの諸所の援助などは、彼ら的には当たり前な物でしかなく、どんなにあっても感謝するのには当たらないと言う事なのです。
そして日本相手だからこそ、何かしらの手段でごねる事が出来ても、祖国が相手ではそうも行かない訳でして、こちらの方はもっぱら祖国の行為だか、余裕によって、と言っても、そこには祖国に住まう同胞の犠牲の上にと言う事もあるのでしょう。それを思うと、在日ってのは半島に対しては支配階級の側なんだなあ。
そのような立場に立てるからには、祖国に対してはある種の感謝が必要なのだと。

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