プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

当然国内で解決すべき事だ

【寄稿】韓国の雇用問題、日本のように人口減れば解決?

日本の大学新卒者就職率は2016年に97.3%と過去最高値を記録したのに続き、17年もさらに好転する見通しだ。また、雇用環境が改善され、非正規雇用者の正規雇用者化も加速している。

 日本の雇用状況改善は、深刻な青年失業問題に苦しんでいる韓国からするとうらやましい限りだ。韓国も生産年齢人口が減少し始め、「数年後には日本のように労働力不足の時代が到来するのでは」という楽観的な見方もあるが、これは安易な発想だ。

 日本はただ手をこまねいて労働力不足時代の到来を待っていたわけではない。青年雇用問題を解決するため、さまざまな政策的努力をしてきた。例えば、日本では若い層に仕事を仲介するインフラを休むことなく高度化してきた。日本政府は若年層の技術や経験を管理するジョブカード(Job Card)を作成、これを基に就職コンサルティングや支援を行ってきた。若年層を支援するジョブサポーター(Job Supporter)が若者と企業を1対1で結び付け、時には親を説得して中堅・中小企業をあっせんする。キャリア・コンサルティング技能士(国家資格)も養成している。これらは求職している若者たちにそれぞれの適性に合う目標を探し、技能向上できるプログラムを教える。若年層の職業能力を向上させ、さらに企業と求職中の若者たちをマッチングしてくれるシステムを強化したのだ。

 もちろん、大卒者を社会のニーズに合わせて再教育するには限界がある。そこで、日本政府は教育現場に対し、社会のニーズに合った人材を養成させる政策も推進してきた。中高の教員や大学職員などを対象に、生徒・学生の職務能力向上教育に関する研修プログラムを強化してきた。若年層が高校時代から職務能力向上を考えるように誘導する一方で、大学が特性に合った専門人材を養成するという教育機能を強化した。

イ・ジピョンLG経済研究院首席研究員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


単純に言って人が減ってその種の問題が解決するとすれば、単に失業者が減ると言うだけでしかなく、産児制限でもすれば良いのではないでしょうか。それ自体は雇用の拡大とは関係ないのですが、それだと大学進学自体が役に立っていなのかと言う疑問にぶち当たります。日本以上に韓国では大学進学が強調される所がありますが、日本以上に、大卒と言う肩書が重視されるのみで、実学的な見地が考慮されてはないと言う事なのですよねぇ。
まあ、何だ。後は韓国自身の問題です。ゆめゆめ我が国の雇用に便乗しないように。何しろ、我が国では韓国人は大々的な差別をやるとか。韓国自身でそのようなプロパをぶちまけている訳ですからねぇ。差別を口にするよりも、我々に対して罵声を放って、頼まれたって日本では働かないと啖呵を切るべきです。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


スポンサーサイト

<< 日本定住が当たり前ならば⑯ | ホーム | 全ての国に対して等しく認識も注目もできない物だ >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP