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竹島はわれらが領地なり

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日本定住が当たり前ならば⑰

「日本定住が当たり前ならば」第17回目です。
前回の続きとして、個人の道楽として、よそに選択肢がないのであれば「機動戦士ガンダム」もありかと思いますが、よしんばどんなによその選択肢がなかろうとも、萌え系のアニメーションは御免こうむると言う事でして、それゆえに秋葉へ連れていかれようものならば、自分としては相当居心地がよろしくない状態になる事は必定であります。もちろんそのように誰かに連れて行かれるだなんて事は大の大人だからあり得ない訳ですが、子供ならば話は別と言う事になる事でしょう。
最もそこで言う事は比喩的な話でありまして、その本質は、子供の思惑と無関係に親のエゴの赴くままに問答無用で来日を強いられると言う事を言っている訳であります。
しかるべき筋は口では子供の人権を強調する物の、所詮それは親のエゴに帳尻を合わせる事でしかなく、そのエゴたる来日さえ、いったんなってしまえば、それほど子供の人権には関心を払うと言うがあるとは言えないでしょう。親の役目と言う物がおよそ考慮されていないのです。
国籍法改悪やカルデロン事件のような場合は、大かれ小かれいんちきが必要な物だから、子供の人権と言う事が強調されて、来日が可能、あるいは追放されないで済ます事では、人権団体などが口を大にして叫んだものですが、それに比べて、格別いんちきが必要でない連中の入国に関しては、来日さえなればと言う事でそれ以上の関心が持たれてはいないのです。
まあ彼らにしてみれば、彼らなりに子供の人権と言う物を意識しているつもりでも、繰り返しになりますが、所詮は親のエゴ優先で、事前に子供が苦労するような事態に関しては無関心と言っても良いありさまです。
なぜ事前に子供の苦労を取り除くための露払いの役目を親が担おうとしないのか。それが非常に疑問だし、そのような事態を糾弾する事こそ、しかるべき団体としてまずやるべきではないでしょうか。そのためには、そのような怠惰な連中に対して入国に反対する事もやってしかるべきでして、決して排外ばかりが意図されている訳ではなく、子供の人権と言う物が意識されているのであれば、それが正しいはずなのですが、奴らのやっている事は、外国人の馬鹿親どものエゴの片棒を担ぐことでしかないのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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