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なぜ韓国固有の発音でないのか

3を「サン」と読んで猛バッシングを浴びた韓国大統領候補が反論=韓国ネット「必死の言い訳がつらい」「また同じような人が大統領に?」

2017年4月7日、韓国・ニューシスによると、韓国の次期大統領候補の中で最も高い支持率を得ている文在寅(ムン・ジェイン)「共に民主党」前代表が、3Dプリンターを「サンディプリンター」と読んだ自身の発言にほかの候補者らから批判が相次いでいることに強く反発した。

文氏は6日、自身のツイッターに「われわれはホン・ギルトン(朝鮮時代の小説『洪吉童伝』の主人公、母親が侍婢であったために虐げられ、父を父と呼ぶことすら禁じられてきた)なのか。3をサンと読むこともできず、スリーと読まなければならないのか」と書き込んだ。

文氏は3月30日、「共に民主党」予備選のTV討論会で第4次産業革命について言及した際、3Dプリンターを「スリーディプリンター」ではなく「サンディプリンター」と読んだ。当時、文氏は「電気自動車、自律走行車、新再生エネルギー、そしてサンディプリンターなどの新成長産業を積極的に育成する」と述べた。

これに対し、「共に民主党」を離党して大統領選への出馬を表明した金鍾仁(キム・ジョンイン)前党非常対策委員会代表は、「危機に直面した国は誰もが経営できるものではない。3Dプリンターをサンディプリンターと読む人にできることではない。うっかりミスで読み間違えたと言うにはあまりに深刻な欠陥だ。国政責任者にとって無能は最悪。無能な人が国を任されるということが絶対に繰り返されてはならない」と強く批判した。

支持率が急上昇している「国民の党」公認候補の安哲秀(アン・チョルス)氏も、ソウル市内で行われた討論会で「用語の中には専門家だけに通用する発音と一般的に通用する発音がある。3Dプリンターは一般的にスリーディプリンターと読む」と述べた。

この報道に、韓国のネットユーザーからは「どんなに考えても、3Dプリンターはスリーディプリンターと読まなければならない」「必死の言い訳が見ていてつらい」「サンディと読んだ人は初めて。常識がない」「知らなかったかもしれないし、ただのミスかもしれない。どう読むかは個人の自由だけど、今回のミスはひど過ぎる。言い訳すればするほどマイナスになりそう」「自分の失敗を認められない大統領を追い出したのに、また同じような人が大統領の座を狙っている」「第4次産業革命に全く関心がないことが分かったよ」「言い訳にホン・ギルトンを持ち出すところもセンスがない」「『Galaxy7』は『ギャラクシーナナ』と読むのか?」など、文氏に対する厳しい批判の声が多く寄せられている。

一方で、「韓国語を使ったのに批判されるの?私も仕事中、疲れている時は楽な韓国式を使う」「サンディがなぜ間違いなのか分からない」「スリーかサンかがそんなに重要?軽く受け流してもっと大事なことに時間を使おう」などと文氏を擁護する声もみられた。(翻訳・編集/堂本)


まずは冗談から。3と言う時にはあほにならなければならないとか。今は落語家桂三度になった世界のナベアツのギャグですな。
本題に入りまして、何か日本語での話じゃないですか。韓国では別の発音があるのではないですか。単純に反日ならば、それはタブーじゃないかで終わってしまう話ですよ。むしろ自国の発音が自然に出てこないのかと言う事が指摘できる話ではないでしょうか。まあ、これが中国であれば、あちらでも「サン」で良い物だから、とある中国映画においては三上(みかみ)と言う人名が「サンデン」と言う発音になっていた事がありました。それは日本人の、日本語で進行してしかるべき部分ですら万事中国語で作品が出来上がっていたから、ある意味当然なのですけどね。

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