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竹島はわれらが領地なり

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「三国志」プレイ体験談⑰

「「三国志」プレイ体験談」第17回目です。
コンピューター君主相手だと、なぜかしらん、こちらが発石車を持ち出したことがばれてしまっているために、敵を城外におびき出す事には良いのですが、それだと曲がりなりにも本来の使い道と言う物が成り立たなくなってしまいます。本来の使い道。それは城門を破壊して、城壁の上に陣取った状態に徹する敵に対して勝つと言う事を目指す物でありますが、あえてそれを目指すメリットがあるのかと言う所が問われる所ですが、それが決してないと言う事はありませんでした。
城門を破壊した後では、城内での決戦に持ち込むと言うのがルールとなっていますが、その選択肢の1つとして、双方3人、あるいは5人の武将を選抜して、一騎打ちを行うと言う物であります。当然、そう言う事を意識するのであれば、あらかじめ出撃の折に、武力の高い武将を選んで出撃させると言う事になります。ただ、いくさの場合、物を言うのは、集団の力を発揮させるための統率力の方でして、一騎打ちの時にしか役に立たない武力だけの武将などは大抵の場合、役に立たない物でして、始めから兵力で優位に立って、相手に籠城戦を選択させる必要があります。まあ、多数の兵力を以て出撃すればその点は容易に行くでしょう。
しかし発石車を始めから出撃させてしまうと、よしんば籠城戦に持ち込めても城外に陣取られてしまうので、そうなると統率力を度外視した形で武将を出撃させてしまうと、パフォーマンスで不利になってしまうと言う事は避けられず、そもそもそのような状態では発石車を活用して城門の破壊などできません。
そうした矛盾する手段として、発石車ははじめから出撃させないでおけば、敵は城壁の上に陣取ると言う敵の習性を逆用して、発石車は翌月の援軍の時に追っ付け出撃させると言う事を前提にすれば、その場合は、最初のひと月は無為に城外で待機に徹するだけと言う事になりますが、翌月になれば、敵の妨害に出くわすことなく、援軍としてやって来た発石車によって城門の破壊が可能となります。
さて、その後の決戦によって見事一騎打ちで2勝あるいは3勝以上すればその都市でのいくさに勝利したと言う事になりまして、従来の戦いにおいては、敵軍の撤退によって大抵の場合は、都市の占領だけで終わってしまう所、その都市にいた敵の武将と指揮下にあった兵士を獲得する事ができるのでした。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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