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竹島はわれらが領地なり

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日本定住が当たり前ならば⑱

「日本定住が当たり前ならば」第18回目です。
前回も取り上げた国籍法改悪は一面子供の人権のためと言うきれいごとがありますが、所詮は親のエゴの産物でしかありません。なんについても、いくら子供の方で望んでも、親の何かしらの事情で認められないと言う事があるのが倣いでして、本来そうした自身の意志にこそ応分の責任が問われるべきでしょう。しかし、こうしたケースにおいては子供をだしにするのみで親の責任と言う物が問われる事がありません。
そこでは、子供はフィリピンに取り残されたとか言っていますが、では日本に来れば万事丸く収まると言うのでしょうか。たまたま父親の血統が日本人だからと言うだけで、その父親とすらも一緒になれない事に関してはなんにも考慮がないのです。そうした子どもにはフィリピンにだって友達はいたでしょうし、そうした者から引き離される事も考慮しないのでしょうか。むしろ日本に来ることの方が孤立への道だったのではないでしょうか。
母親とだって、家の中にあってはフィリピン人に立ち返らないと孤立してしまうのではないでしょうか。子供を日本人だと言い張るのであれば、親としてそのように導くのが正しい務めでしょうに、その馬鹿親は、楽して自身が日本に居つけるようにするために子供に日本国民の肩書を押し付けるのみであって、必ずしも我が子が正しく日本国民たることを目指さすことなどどうでも良く、自宅にあっては自分に合わせてフィリピン人である事の方を望んでいたのです。
このような姑息な手段によらずして来日した連中だって少なからずが似たり寄ったりでして、子供の教育コストをミニマムにしたいから公立学校に通わせるだけの事であって、別段我が子にそれに見合った物を求めている訳ではないのです。
これまでも久しく自分は、在日外国人に関して辛口な事を書いて来た次第ですが、少なくともこうした子供の苦労があるからこそ、移民と言う物に関して承服できないのです。本来そこに居つこう意志を持った人間こそ、最も率先してそれに関する事を理解する事をしなくてはならないはずなのに、実際は自ら意志を持って動く人間が何もしようとせず、子供にばかりそれを押し付けて悪びれない馬鹿どもがいるのです。いや、子供ばかりかと言うのみにとどまらず、親が何にもしないで済ますために、親の分まで子供がさらなる負担を押し付けられていると言うのが正解と言うべきでしょう。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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