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竹島はわれらが領地なり

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「三国志」プレイ体験談⑱

「「三国志」プレイ体験談」第18回目です。
第4作目に関しては、プレイヤーによって、一定数の君主および武将を創出する事ができます。このゲームにおいては何かと武将の数が多くあることが望ましい所でして、それだけにこうした仕様によってプレイ中に登場する武将の数を多くできるようになるのは良い事です。
そして君主に関しては、「三国志」シリーズはどの作でも初期のシナリオにおいてはどの君主に拠っても統治されていない空白地と言う物がありまして、それだけにある意味物足りない状態にあるのです。そこで、そうした空白地をできるだけ埋まっていてくれるのに新たに創出した君主が役に立つのです。
それらの君主は、基本的にはプレイヤーが自分の君主として選んでプレイできる事が前提となっていますが、このゲームにおいては対戦プレイと言う仕様もあるので、建前としては、プレイヤーによってプレイする君主として何人か選んで、いったんスタートしたら、コンピューターに委任してしまうと言う形でよその既存の多数の君主の1人として存在させる事も可能です。
さて、自分は基本的にはじっくり内政を推し進めてからゆるゆる軍備を拡張すると言うやり方を好んでいるのですが、当然、そうしたやり方だと天下統一への時間がかかってしまいます。ではそうした内政なんかは一切合切無視して、統治する都市に対してはもっぱら搾取の対象としかみなさないと言う事を前提としたら、統一への道のりはどうなるのでしょうか。
そこで、「F(イニシャル)」なる暴虐君主を創出して、それでプレイをしたことがありました。シナリオは1番目でして、董卓が存在している時代であります。
史実と言うか、三国志演義においては美女連環の計によって呂布によって始末されたし、そうでなくても、高齢ゆえに、ゲーム半ばにおいて董卓の訃報に出くわして、普通にプレイしていては、董卓を捕らえて処刑すると言う事には間に合わないのでしたが、Fの元ではそれがうまく行ったのでした。
もちろん、暴虐君主を意識しての事ですから、住民忠誠度がゼロになるような状態、最もそれを推進するのは徴兵と言う事に他ならない訳ですが、とにかく兵士をかき集めると言う事がなくては話になりません。そしてそうした兵士も単なる消耗品と割り切って、じっくり訓練をするなんて事はしないで、とにかく頭数がそろえば良しとしました。(完)

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