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病気だろうと問答無用でなくては差別はなくならない

本日2度目の更新は、京都でてんかん患者が大それた事故を起こした事に関して取り上げます。この事故でてんかん患者に関連する団体が「この事故のせいでてんかん患者に対する差別が増大しないか心配だ」と懸念しているようですが、いかがな物でしょうか。
差別と称すれば何でも許されるとでも思っているのでしょうか。かつて自分は、死刑に値しそうな下手人に対して、往々にして精神鑑定が行われる事に関して批判的な事を書いた事があります。
そこで仮に精神状態がよろしくないと見なされたならば、責任能力なしと言う事で死刑を逃れられる事になりますが、その一方で、その下手人はますます社会から疎外されるのではないでしょうか。何しろ、それだけの大それた事件を起こしておきながら、責任能力がないと見なされて何の制裁も受けないのです。精神状態がよろしくないと言う事は、下手人本人が事件を起こしたと言う自覚自体がない可能性もあり、そのように見なしえる事の方が却って危険な存在として疎外、要するに差別ですね。
つまり、てんかん患者に関しても言える事でして、差別がいけないと言うのであれば、てんかん患者本人が、自身の病気によって人様に対して危害が生じる可能性に関して充分自覚を持って、そうならないように注意しなくてはならないのであって、そうした事を怠って、一旦事故を起こしたならば、それに対する償いは病気にかかっていない者同様行うべきであって、もし病気のせいにしてその場を逃れるのであれば、決しててんかんに対する差別はなくならないでしょう。

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