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韓国移住の自由がないとでも思っているのか

「二度と蒸し返すな」でこじれた 鳩山元首相、慰安婦合意に「異議」



2015末に日韓両政府が結んだ慰安婦問題に関する合意を念頭に、鳩山由紀夫元首相がツイッターで異議を唱えた。鳩山氏は日本政府が「謝罪した」ことについては一定の評価をしているようだが、「二度と蒸し返すなとの条件」をつけたために「当事者は納得しなかった」と主張。合意に「最終的かつ不可逆的に解決」の文言がなければ、事態はこじれなかったとの見方を示した。

慰安婦問題をめぐっては、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)新大統領の特使が来日し、日本側に「大部分の韓国国民が情緒的に慰安婦合意を受け入れられない」と伝えたばかり。鳩山氏は韓国側の主張に共感を示したともいえる。
「家の前で右翼が『日本から出て行け』と」

鳩山氏のツイートは

「家の前で右翼が『日本から出て行け』と叫んでいた。日本の過去の悪事を謝罪したことをけしからんと言うのだろう」

という書き出しで、5月21日午後に書き込まれた。鳩山氏は15年8月、「抗日の象徴」として知られるソウルの西大門刑務所の跡地を訪問し、記念碑の前で独立運動家を称賛。靴を脱いでひざまずき、手を合わせるという土下座にも見える動作をしたことが、当時、波紋を広げた。ツイートの「日本の過去の悪事を謝罪したこと」は、この「土下座にも見える動作」を指しているとみられる。

その上で、ツイートは

「慰安婦問題で日本政府も謝罪した。が、二度と蒸し返すなとの条件付きだった。だから当事者は納得しなかった。心から謝罪していたなら相手に伝わったのに」

と続けた。15年12月の日韓合意では、安倍首相が

「日本国の内閣総理大臣として改めて、慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われた全ての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを表明する」

とした上で、日本政府が元慰安婦の女性を支援する財団設立のために約10億円を拠出することを前提に、慰安婦問題が「最終的かつ不可逆的に解決されることを確認する」としていた。鳩山氏は、この「最終的かつ不可逆的」という部分を問題視しているようだ。
「大部分の韓国国民が情緒的に受け入れられない」

韓国の文在寅大統領は5月18日に文喜相(ムン・ヒサン)国会議員を特使として日本に送り、大統領の親書を携えて安倍晋三首相と会談。複数の韓国メディアが文特使の発言として伝えたところによると、文大統領が大統領選で公約にしていた合意の「再交渉」は話題にならなかったものの、文特使は日本側に「大部分の韓国国民が情緒的に慰安婦合意を受け入れられない点を明確に伝え」たという。これに対して日本側からは「その趣旨を理解した、と解釈できる発言があった」という。

鳩山氏のツイートは、文大統領側の見解の背景を鳩山氏なりに解釈したものとも言えそうだ。

鳩山氏はツイートを

「言論も自由なら住むのも自由」

と結んだ。右翼の「出ていけ」という批判に屈せず、従来どおりの主張を続けていく考えを表明したとみられる。



なるほど一方的に我が国が馬鹿を見るような方で決着が付くべしと言う風に考えている人間でならばそんな物でしょう。不可逆的と言うのがなければこじれただなんて言うのも、もしそうでなかったならば、その行き着く先は、韓国側の方でどうとでも都合よく修正する事を求めるのみでしかなく、やはり日本にとって一方的に馬鹿を見る形での決着しかありえないのです。
さて、こいつは住む自由などと言っていますが、ならばどうしてそのような主張に見合った形で韓国への移住と言う事由がある事を選択しないのでしょうか。よしんば日本に定住する自由があっても、結局居心地が良くない状態が続くのではないでしょうか。言論の自由は、もっぱらこいつにのみあるのではなく、こいつにとって批判的な主張をする事もまた良しなのですよ。

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