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竹島はわれらが領地なり

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日本定住が当たり前ならば21

「日本定住が当たり前ならば」第21回目です。
「○○と××との友好の懸け橋」と言う言葉を使いたかる人間がいろんな所にいるように見受ける訳ですが、自分には好きになれる言葉ではありません。実際、そう言う言葉ができるきっかけとになった人間自身にそのような自覚があって日本にいる、あるいは日本にこようとしている訳でもないでしょう。それらの連中自身にとっては、単純に自身の個人的な利益追求のために日本を目指したのに過ぎないのです。
もっぱら個人的な事が動機となっているのであれば、その人間個人の条件のみが詮索の対象となってしかるべきであって、それ以上の事を追求する意味などないじゃないですか。にもかかわらず、その個人と言うのが外国人ないし、混血となると、往々にして「○○と××との友好の懸け橋」にしてしまいたがると言うナンセンスな話になってしまいます。
そもそもそのようなきれいごとの元に「懸け橋」なんかあっても、具体的に我が国にとって得になる事があるのでしょうかと言う疑問が出てきます。とりわけひどい話になって来ると、不法滞在者だにその範疇に加えてしまうと言うケースがあったほどです。要するにそこでは、日本に居つこう本人からして、元の国で暮らす事を嫌がって、いんちきをしてまで日本に居つくと言う事をしたのに他ならない訳でして、ただでさえ、もっぱら個人的な事情で日本を目指したと言う状態にあるのみならず、我々からすれば、そうした人間の行為は、向こうの国に対して否定的な感情を抱かざるを得ないじゃないですか。
ここで言う、否定的な感情とは、いんちきして居つくな、とっとと失せろと言う事に他ならない訳でして、それ自体はこちら側の秩序を正しく保つために当然望まれる意識であるはずなのですが、不法滞在者を擁護する連中からすれば、もっぱら排外と言う事になってしまいます。実際は、連中こそが最もある種の排外だと言う事になるのです。連中こそ最も、向こうの国を否定的に考えて、しかも見込みなしとまでみなしていればこそ、不法滞在者を擁護するのであって、そんな発想の元で「○○と××との友好の懸け橋」などと言っているとしたら、正気の沙汰かと勘ぐらざるを得ません。
かように、「○○と××との友好の懸け橋」と言う言葉は結構胡散臭い所がある物でして、安易に使ってはならない物だと言う事を指摘しておきましょう。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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