プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

日本定住が当たり前ならば22

「日本定住が当たり前ならば」第22回目です。
前回も取り上げたように、「○○と××との友好の懸け橋」と言うのは少なからず胡散臭い代物だと言う事です。中には不法滞在者ですらもそうした範疇に加えて擁護するやからもいます。よしんば不法滞在と言うのに当たらないまでも、「○○と××との友好の懸け橋」と言うのに値しないのが普通じゃないでしょうか。所詮はその意図は単なる個人的な物に過ぎないのがほとんどなのですからね。前前回取り上げた秋元才加と高安関の場合だって、フィリピン人の母親が日本人男性と結婚して日本に定住すると言う個人的な所から始まっただけでしかないじゃないですか。
さて、中国残留孤児なんかもその類で美化されてしまう代物の1つでありますが、その実態はニュルンベルク人種法も及ばないほどの差別政策の産物としか言えない物でして、およそ友好などと言うのにはおぞましい内容であります。三世に至っては自分自身は言うに及ばず両親も中国生まれであるはずなのに、祖父母の内の1つが日本人と言うだけで、残留孤児の範疇に加えられて日本に追いやられたのです。
残留孤児自身は、往々にして苦労をしてきたと言う風にくくられる傾向がありますが、戦争末期から終戦直後の範囲ならばいざ知らず、何やらそれ以降もずっと「苦労してきた」と言う風に見てかかるようでして、それって中国で暮らす事自体がもっぱら苦労だと言う事にされてきているって事じゃないでしょうか。
その結果が、日本に移って以降の諸所の支援と言う事へとつながって行く訳ですが、はたから見れば、中国ではなんにもしてもらっていないように見受けて、それだけでも十分中国に対してマイナスイメージを抱く要因となってしまいます。そんな程度では、いくさが終わってようやく捕虜が釈放されてきたと言うだけの事でして、格別友好と言うのには当たらないし、逆にそんな行為をあえて中国がやっているとしたら、我が国を廃棄物の処分場のように見なして余り者の厄介払いをしているだけで、そんな事を友好としてやっているのです。こちらの方もまた本来の意味での友好と言うのには程遠いと言えるのではないでしょうか。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ









スポンサーサイト

<< むしろ恥じるべき事だろう | ホーム | いい加減原始に戻ったらどうか >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP