FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

不二子る事こそ、人権主張の本質・続

昨日に引き続き、「不二子る事こそ人権主張の本質」をエントリーします。
不二子る事が本質なのですから、昨今の外国人看護婦受け入れの場合でも「日本語の壁」なんて馬鹿げた話が生じてくるのです。就業上で最も問題視されるのが語学上の問題が生じるのであれば、何も無理をしてまで日本で就業など欲せずとも、自国で看護婦を目指せば良いだけの事なのに、マスゴミの報道と来たら、そうした日本を目指す事が当然視されるのみで、そうした連中が自国で看護婦になろうとしない事に関して違和感を持って報道する事がありません。
一方、不法滞在者に関しても、妙に憐憫がって、祖国に返されても仕事がないとか、日本語しかできないとか、件の犯罪者どもの泣き言を取り上げるのみであります。
人権を標榜する連中は、こうした連中に関して、祖国での暮らしに困らないよう、向こうの国の言葉を学習させるとか、就業の場を向こうで確保するよう取り計らうべきなのに、およそそんな事などしようとしない。
だからこそ、自分が、この種の連中は焦土作戦にいそしんでいるのではないかと見なしたとしても別段異常な発想とは感じていないのです。我が国だって雇用が無尽蔵にある訳ではないというのに、無責任に差別を言い立てて、外国人の雇用まで持ち込まれては世界中の迷惑と言う物ではないでしょうか。
本来、個々の国が自国民の雇用政策に取り組んでしかるべきなのに、こんな有様では、そうした個々の政府の努力をないがしろにする事でしかありません。あたかもそうした国においては人権がないかのように吹聴して、逃散を促すだけで、それらの国の自国産業の振興を阻害する結果でしかないのです。

クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム

にほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 歴史ブログへにほんブログ村 その他ブログへブログランキング・にほんブログ村へ 
スポンサーサイト



テーマ : 私の見解 - ジャンル : 政治・経済

<< 第二次世界大戦兵器没落列伝・高射砲編② | ホーム | 不二子る事こそ、人権主張の本質 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP