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読者の意見:朝鮮戦争に参戦した元兵士への待遇はひどすぎる

 6月は「護国報勲の月」と言われる。学校や官公署、あるいは街の通りなどでは例年と同じくあちこちで横断幕が設置され、大小さまざまな行事やイベントも開催される。しかし実際に国を守るため犠牲になった人たちに必要なものは横断幕やイベントではなく、経済面での支援だ。6・25戦争(朝鮮戦争)に参戦した元兵士たちはすでに90歳以上の人も多く、ほとんどが病気や貧困に苦しんでいる。彼らは国全体が敵に占領されそうになったときに体一つで戦い、今日の成長の基盤をもたらしてくれた功労者たちだ。

 国は彼らを護国英雄、国家有功者、参戦勇士といった大層な言葉でたたえているようだが、実際に与えているのは基礎年金とほぼ同じレベルの月22万ウォン(約2万2000円)だけだ。中国は6・25当時、韓国に侵攻した元兵士たちに一般労働者の平均とほぼ同じ毎月400人民元(約6500円)を支給しているが、韓国で支給される22万ウォンは一般労働者の平均月収398万ウォン(約39万円)のわずか5-6%だ。

 中国では有事の際、戦場に行くと答えた国民は全体の80%近いそうだが、韓国では50%にも満たない。これも元兵士に対する待遇の差と決して無関係ではないだろう。韓国では6・25に参戦した元兵士への配慮が国の経済規模に比べて非常に貧弱なため、今からでも老後の生活に本当に助けとなる支援を行うべきではないか。彼らに残された日々は多くはないため、対策は急を要する。

ホン・スンイルさん(京畿道南揚州市)

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


実在しているかどうかも怪しい抗日ゲリラと違って、こちらの方は「強制されて」何十万も従軍したのです。そんなのにいちいちそのように正しく待遇していたら、韓国の体力ではとても持ちこたえられる物ではありません。そもそも勇士と言うのに値する実績があった訳ではないのです。朝鮮戦争をまともに戦ったのは、アメリカ軍の方でして、韓国人はひたすらトンスラに徹したと言うありさまでしたから、なおの事そっぽを向くしかないかと。

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