プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

落ちている物に蝟集して持って行ってしまう国民性だから

上海のシェア傘、全て返却されず 「中国でシェア事業はまだ早い」 7月4日の中国記事トピックス 

 中国のインターネットメディアで今日よく読まれている記事をお届けします。
 
■上海のシェア傘、全て返却されず 広東省では1週間で3万本消失「中国でシェア事業はまだ早い」
 
 現在中国では、雨天の多い南方の都市を中心に、深セン3社,上海3社,武漢1社,長沙1社,寧波1社,香港1社がアンブレラシェアリング事業を行っているそうだ。
 
 先月、上海で事業を展開する企業が、「デポジットなし・利用料なし・パスワードなし」の共有雨傘200本を市内中心部に設置するも、1本も返却されていないということが話題になっている。一方広東省では、1週間で3万本の傘が行方不明という報道もあり、「中国でシェア事業を行うのは時期尚早では」という声が上がっている。
 
 「返さないのではなく、新しいものが市民の好奇心をかきたてたのだろう。彼らは持ち帰って研究しているのではないか。」と言っているという上海の企業家に対し、「なんて楽観的な人なの・・・」「上海人がそんなことするかな? 田舎から来た観光客が持って行ったんじゃないの?」「中国でシェア事業なんて50年早いよ」「いや100年早いよ」などと、数々のコメントが寄せられている。
 
「シェアの傘をちゃんと戻すなんて無理だよ。自分の傘だって上手く管理できないのに。一本買っては一本なくしてさ・・・。」というつぶやきが、個人的には気に入りました。


こうしたシェア傘の話となると、両さんを思い出してしまうのが倣いのような気がします。日本ですら、ただとなるとだらしなく、そうした事に関してそれほど律儀に全うしないで済まそう人間が往々としているのです。ここでは、中国としては両さんのように、傘を借りる人間は潜在的な泥棒だと疑って、さながらマンションの賃貸契約のようにどやかましく煩雑な手続きを求めて、それでも自主的に返却しない人間に対しては、取り立てに出向いてそれなりの手数料と言う物を請求する風に持って行くべきでしょうねぇ。

クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ









スポンサーサイト

<< 絶倫ロボに見る男女の性差41 | ホーム | ファビョンの嵐・追加2 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP