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却って嫌韓を増やした韓流ブーム

最近では、ようやくマスゴミでも韓流の凋落が伝えられるようになったようです。
そもそも韓流ブームなんて概念自体がまがい物に過ぎなかったのです。かように近い所にあるのだから、ブームなんぞと言う概念がある事事態違和感があってしかるべきであって、本来ならば、いにしえから何がしかの定着が見られてしかるべきだったのですよ。
しかし現実は、そのような定着が存在していた事はなく、近年になってから突然変異的なブームと言う概念が突如現れたのです。当然、それは自然発生的な代物ではなく、韓国からの押し売りであって、しかも、国を挙げての押し売りだったのです。
それは韓国国家ブランド委員会が予算を供出して、自国のイメージ定着を見るための政策と言う訳なのですが、要するにこれが裏目に出たと言う事に他なりません。たいたいからして、いにしえからの反日侮日の姿勢を改めることなく、自国の芸能文化に対して好意を持ってもらおうと考える事自体が虫が良いと言う物であって、それがなくては、芸能文化を売り込んでも、両国間の感情がそれに反映するだけに過ぎないのではないでしょうか。
曲がりなりにも両国間には国交があるのだから、個別に推し進めていった方が却って韓国にとっては好ましかったと思います。元来この種の物は、個々のタレントや作品に対する評価が先行されるべき物であって、彼らのやり方は、まず韓国に対する高評価を追求せんとする所から始まっている訳でして、その結果、個々のタレントや作品の良し悪しの詮索が後回しにされている感があるのです。
果たして、韓国は却って墓穴を掘ったと言う事になったのです。韓流と言う概念こそが却って韓流をだめにして行ったのです。しかも、元々大して関心の持たれていなかった分野における余りのごり押しのためにますます韓国に対する悪しい感情を醸成してしまったと言う愚行へと発展していきました。

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