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もっぱら同胞のためだけで教官になったのか

日本の自動車教習所に中国人教官が登場、中国人の運転免許取得が容易に―華字メディア


2017年7月12日、日本新華僑報は、日本の自動車教習所に中国人教官が登場し、在日中国人が運転免許を取得しやすくなりつつあると報じた。

記事は「日本の自動車教習所の教官は大多数が日本人であり、多くの外国人が言葉や文化の壁から日本での運転免許取得を諦めてきた。しかし現在、一部教習所で中国人教官が登場するようになっており、在日中国人の自動車教習難が徐々に改まりつつある」としたうえで、三重県伊勢市にある教習所に在籍する中国人教官・王驍(ワン・シアオ)さんが日本国内で注目を集めたと伝えた。

王さんは20歳で日本に留学、大学で経済や経営を学んだ。中国で運転免許を取得していた王さんは手続きを経て日本でもドライブを楽しむことができたが、多くの在日中国人が自動車を運転できないことを知った。そこで「同胞のために」と一念発起して教習所の教官になる道を選択。日本の法律や交通法規を熱心に勉強し、見事に教官の国家資格を取得した。

中国人である「王教官」の登場により、この教習所には現地のみならず県外の中国人がその名を慕って教習を受けにやって来るとのことだ。

記事は「日本の多くの業界において、中国人が優秀な人材として活躍している。彼らは日本企業が抱える言葉や文化の障害を取り除く手助けをするほか、在日中国人の生活や中国人観光客や旅行をより便利にしてくれているのだ」としている。(翻訳・編集/川尻)


第一印象的には、単なる依怙の沙汰かと。この教官が在日同胞のために甘く指導してくれるだなんて事を懸念してしまいました。もっとも、下の方にあるコメントにもあるように、物事そんなに単純には行きにくいと言う事なのでしょうが、連中のメンタリティからすれば、あながちそのような懸念も的外れじゃないのではないかと思ってしまえる話であります。

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