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単なる事大主義の分際が偉そうな事を言うな!

本日2回目の更新は朝鮮日報からの引用からです。

記事入力 : 2012/06/03 10:33
「EUのように韓中日統合の基盤を作るのが使命」
6カ月で韓中日協力事務局を軌道に乗せた申鳳吉・事務局長
昨年9月に発足した韓中日協力事務局(TCS)の申鳳吉(シン・ボンギル)事務局長は最近、東アジアの外交関係者の間で最も大きな注目を集める人物だ。

申局長は昨年11月、インドネシア・バリで開催された東南アジア諸国連合と韓中日(ASEANプラス3)の首脳会議に続き、今月中旬に北京で開催された韓中日3カ国首脳会議にも招待された。北京の首脳会議では李明博(イ・ミョンバク)大統領、温家宝首相、野田佳彦首相と並んで座り、3カ国の懸案について意見を交換した。米国の戦略国際問題研究所(CSIS)は韓中日協力事務局の方向性について話を聞くため、申局長をワシントンに招待した。最近は3カ国と関係する行事が開催されるたびに「外交の対象ナンバーワン」になっている。

事務局発足からの6カ月を振り返るためのインタビューが行われた先月23日、オフィス内のテーブルには「欧州統合の父」と呼ばれるジャン・モネの『回想録』が置かれていた。現在のEU(欧州連合)の基盤を築いたジャン・モネの思想と経験が書かれた本だ。

申局長は「3カ国協力事務局は立ち上げられたばかりだ。まだEUと比較できるほどではないが、3カ国の協力に関連するインスピレーションを得るために、この本をよく読んでいる」と述べた。

申局長は「事務局は3カ国首脳の政治的な考えに基づいて立ち上げられた。組織に対する期待が非常に大きいことは、職員を採用する時に知った」と語る。

事務局では3カ国から集まった20人以上の職員が、3カ国語に英語を交えながら対話している。中国で職員を選ぶ際には競争率が500倍に達したという。

申局長は「他のどこにもいない3カ国の優秀な人材が、3カ国の発展と和合のためだけに集まっている。今後は3カ国の将来に関する事業を調整し、管理する機関として育てていきたい」と述べた。

その具体的な方法として申局長は「韓中日の間には、別々に動いている3カ国の閣僚級会議が18もある。最近は農業分野での閣僚会議も発足したが、これらを体系化、文書化、データベース化することが目標だ」とも語った。

申局長は3カ国首脳会議が開催される際、実務をこの事務局が担当する方向で動きたいとしている。また3カ国の若者が交流するキャンパス・アジア・プログラムや、災害対応プログラムも共同で進める方向で検討している。

申局長は「韓中日3カ国は歴史問題で対立しているが、東アジアは将来的に統合へと進むのは間違いない。3カ国の協力は今後、投資保証→FTA(自由貿易協定)→通貨統合へと進むだろう」と述べた。

申局長は毎日のように韓国はもちろん、中国や日本の政治、経済状況をチェックし、協力の方法について構想を練っている。また、デスクの上に置かれた木彫りのライオンや亀の石像を指さしながら「3カ国間の問題を解決するには、ライオンのような情熱と亀のような忍耐が必要と悟った。歴史と文化が異なる3カ国の統合を順調に進める基盤をつくるのが自分の使命」と抱負を語った。

申局長は外交官試験合格後、主に日本と中国で活躍してきたアジア通で、外交通商部(省に相当)の報道官や駐ヨルダン大使も歴任した。申局長の任期は2年で、2013年からは日本人が事務局長に就任する。


李河遠(イ・ハウォン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 引用元

まず以って(#゜Д゜)ヴォケ!
さんざん妄想にふけっておきながらこの有様ですか。かの国は、太古の時代には大陸広く、しかも日本の大半までも支配した事のある大帝国だと主張していませんでしたかねぇ。
それだけ大それた妄想をはく事が日常茶飯なのだから、いっその事、日中抜きで、自国中心でEUに相当する代物を作ったらよいのです。日中を巻き込んだならば、どう見たって韓国の影が薄くなる事は必定なのです。
所詮はいにしえからの日常茶飯たる事大主義で臨むのが本音と言うべきなのでしょう。
今ヨーロッパでは、ギリシャの有様がブーイングを受けているようですが、曲がりなりにもギリシャの場合は偽札を造ると言う話がないのですが、韓国ならば、その種のいんちきをやりかねません。
EUに相当する物を極東で作ったならば、公式には個々の国が勝手に通貨を作る事は出来ないはずなのですが、かの国の場合は闇でそう言う事をやる事は間違いありますまい。既に日本人に擬態する事が頻発している以上、そう言う機会が生じたならば、どうしてやらないで済ます事が出来るでしょうか。
そうでなくても、EUに相当する代物をつくろう物ならば、民度とか経済水準などですり合わせがなされるべきなのですが、そんな物が期待するには、極東全体において乖離が大きいのです。
我が国の視点からしても、多文化共生同様、到底メリットがあるとは思えません。既存の円の価値が粗悪な不純物で薄められて、低質な通貨に取って代えられるだけの事に過ぎません。

かの国との共通通貨など無用!
(# ゜Д゜)ジョウダンジャネェー!! 
(# ゜Д゜)フザケルナー!!


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