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自国民相手のマウンティングか

篆書、隸書、楷書、行書…4つの書体で書かれた「6万4000字の論語」

儒教の代表的経典である論語を、書道の四つの書体である篆書、隸書、楷書、行書でそれぞれ表わした作品が出てきた。書道家の文永午(ムン・ヨンオ)同徳(トンドク)女子大学名誉教授(77)の作品で、9年ぶりに完成された。

22日、氏は「論語の全文を四體で完成した作品は、国内はもちろん、中国にもない最初の作品だ」とし、「書道の発達史に合わせて4つの書体を順番に書き下ろした」と明らかにした。2008年1月に作業を開始し、篆書は2年1ヶ月、隷書は3年、楷書は1年8ヶ月、行書は年6ヶ月など、作品の完成までに9年間がかかった。

論語の全文は約1万6000字となっている。四つの書体で完成した作品全体の文字数は、約6万4000字に達する。作品を繋いだ全体の長さは370メートルである。

文教授は、当代最高の書道家として名をはせた如初・金膺顯(キム・ウンヒョン、1927〜2007)に師事した。同徳女子大学大学院長と人文大学長などを歴任し、2001年、第1回コサン文学大賞受賞者に選ばれるなどした。2001年は老子の道徳経の全文5300文字を楷書体で完成した。


なんか無駄に学がある所を演出しているようでして虚しい話です。せめて韓国が漢字を捨てない状態にある状態でこうした事は行うべきでした。一般人にとってはこんな物、キリル文字、アラビア文字などのような物で、読めやしないんだから。
要するに自国民相手にマウンティングをしたのですかな。

<丶`∀´>ウリはおまいら愚民と違って、こんなに学があるニダ。


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コメント

論語読みの、ではなく論語書き写しの「論語知らず」ってね。

中学生時代に黒板に先生が書いた文字を必死にノートに書き写して、家に帰って読み返すと内容を理解できない、書きうつした覚えさえない、なんてことがありまして。
それを反省して、今度は授業中は、理解することに集中したけど、メモさえなくて理解が深まらず・・・なんてね。

漢字を否定した国の古老のインテリがそうだとは言いませんが、あの国の喫緊の課題は、論語を「身に付ける」ことなんでしょうね。
文献としての「論語」の価値さえ否定してそうですから。

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