FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

金になるから自国民よりも外国人の障碍者を大事にするようだ

ソウルを2022年まで「バリアフリー観光都市」にする

ソウルが、車椅子に乗った障害者や体の不自由なお年寄り、子どもをベビーカーに乗せた家族も楽に観光できる都市に変わる。ソウル市は2022年までの5年間、計152億ウォンを投入してソウルを、「バリアフリー観光都市」に造成すると、22日明らかにした。障害者だけでなく、徐々に増えつつある高齢人口の「観光福祉」を実現し、より多くの家族観光客を誘致するためだ。

まず明洞(ミョンドン)、梨泰院(イテウォン)などの観光特区6カ所に年齢、身体条件、言語などに関係なく便利に利用できる「ユニバーサルデザイン」を適用した観光施設を、毎年20カ所ずつ増やす。高齢者も簡単に移動できるように階段の代わりにスロープを設置し、ドアは自動ドアに変える。ホテル、飲食店などの個人事業所が施設物をユニバーサルデザインに改修・補修すれば、最大で900万ウォン、自治区が運営する公共利便施設には、最大で5000万ウォンまで支援する。

障害者席、リフトなどが設置された障害者専用バスも増やす。現在、一般福祉館が運営する障害者用バスが利用されない時は、他の人たちが共有できるシステムも用意する。専用バスを保有している35機関のうち7機関が現在、参加意思を明らかにしたことが分かった。

精神・視覚・聴覚障害者、お年寄り、乳幼児同伴など、対象別適合型観光コースも、毎年10件ほど開発する。バリアフリー観光地域や施設には認証制度も導入する。ソウル市観光ガイドブックには、主な観光施設に障害者専用トイレなどをピクトグラム(絵文字)で表示する。

来年上半期は、旅行計画から観光施設予約、レンタカーなどを一度で解決できる「バリアフリー観光支援センター」をオープンする。ソウル市はレンタカー、宿泊業者が義務的に確保しなければならない障害者用レンタカー、客室を増やすように、関連法令を見直すべきだと政府に提案する予定である。


既に周知の事となっている事として、韓国では障碍者はのけ者にされていると言う事です。結局、この話にしたって、自国民相手と言うよりも外国人相手と言う事が重視されていると言う事なのではないでしょうか。だから、これまでだって彼らの観光は外国頼みで、それだけに障碍者だに外国旅行に行くのでしょう。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 
















スポンサーサイト



<< 自国民相手のマウンティングか | ホーム | ねたみの心理41 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP