FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

よそで我慢する事が出来れば良し

大丈夫?アイドルオタクの懐事情 年間消費額は平均約9万5000円、生活を切り詰めて追っかけをするファンも

テレビや雑誌など、華やかな世界で活躍するアイドル。一昔前までは手の届かない存在だったが、今では「会いに行けるアイドル」として、握手会などで、直接触れ合えるようになった。CDやDVD、写真集、他にもコンサートチケットやグッズの購入など、ファンは、好きなアイドルのためにどれだけお金を使っているのだろう。

矢野経済研究所の調査によれば、アニメやゲームといったジャンル別に見た場合、1人あたりの消費額が最も多いのがアイドルオタクで、年間平均消費金額は約9万5000円。2位の鉄道模型の4万7000円に比べて、2倍以上ものお金を使っていることが判明した。【→詳しく見る】
高収入の人は「アイドル」の音楽を聴かない?
ただ、好きなアイドルに大金を使っているファン=高収入というわけではないようだ。転職サイトのキャリアインデックスが、「音楽と年収」に関する調査を行ったところ、興味深い結果が出ている。

20~59歳の就業中の男女1000人に対して「あなたはどのようなジャンルの音楽が好きですか?」とのアンケートを実施したところ、複数回答で最も人気を集めたジャンルは「J-POP」で、全体では63.6%にのぼった。年収の層別では「500万円未満」が67.8%と最も割合が高くなった。

一方「アイドル」の場合は、500万円未満の層では12.2%が「好き」と回答していたが、700万円以上ではわずか4.3%だった。年収700万円以上の層では、アイドルはあまり人気がないようだ。【→詳しく見る】
「歯医者に行く金があるなら推しメン握手したい」という強者ファンも

他のどのジャンルのオタクよりも、年間平均消費金額が多かったアイドルオタク。好きなアイドルに大量の資金を投入するため、自分自身に使うお金はセーブする傾向があるようだ。以前SKE48の松村香織さんが、握手会に来るオタクについて「なんでこんなに歯が無い人たちが集まるんだろう?」と発言したことが、大きな話題を集めた。

地下アイドル現場に通う男性の中には、「歯医者に行く金があるなら握手したい」と話す人もいるという。自分の歯よりも推しメンを優先してしまうのが、ファンの心理なのだろうか。【→詳しく見る】
アイドルのために子どもの大学資金を使い込む困ったファン

熱心にアイドルを追っかけるファンの中には、周囲を困らせている。テレビ番組「ノンストップ!」(フジテレビ)内で、50歳で突然アイドルにのめりこんだ商社マンの姿が紹介された。

ある日、テレビで見かけたアイドルに興味を持ったこの男性は、CDやグッズの購入するだけに飽き足らず、ライブにも行くようになった。やがて会社をサボってまでアイドルを追いかけるようになり、子どもの大学資金150万円まで使い込んでしまったという。

ファンが自分の使える範囲内のお金でアイドルを応援するのであれば、全く問題はない。しかし自分の収入を超えるお金を費やしたり、仕事をサボってまでアイドルを追いかけたりと、家庭や仕事を疎かにしてしまうことは避けたいところだ。【→詳しく見る】
ファンを長く続けるために無理のない範囲でアイドルを応援しよう

握手会などアイドルと間近で会えるイベントに参加するため、CDや写真集を大量購入するファンは少なくない。イベントやコンサートに行くことになれば、遠征費も掛かかり、負担が大きくなる。アイドルと直接触れ合う機会が増えることで、アイドルに自分の顔や存在を覚えてもらえるかもしれない。いわゆる「認知厨」だ。

しかしアイドルのために時間とお金を使い過ぎて家族や職場に迷惑をかけてしまう事態にならないよう、日常生活に支障がない範囲で好きなアイドルを応援したいものだ。


何に関しても、好きな物にこそ優先的に物が考えられるのが倣いでして、そうした優先順位からはじかれたか、あるいは少なくとも優先順位の上で低く設定された事に関しては高い優先順位に指定された物の邪魔をするような事があってはならないと言う事でして、その結果の1つが、ここに取り上げられているように、虫歯の治療をほかしてもアイドルにのめりこむと言う話なのですよ。
曲がりなりにもそこでは、自己負担で成り立っている訳ですから、中には問題行動も出て来るようですが、それはそれで良いでしょう。それに引き換えナマポ受給者の場合は、必ずしもそのように考えていない事がありますから、こうした話は見習うべき所ではないでしょうか。もっぱら他人の負担によって自身の生活が成り立っている事を度外視して、全てを欲しがると言うような事があってはならないのです。どこかで充実しようならば、別の所で我慢しなくてはならない事もあるのですよ。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 








スポンサーサイト



<< 役職・身分のかけ持ちと転籍⑮ | ホーム | 時たまある支離滅裂発言ですが >>


コメント

犠牲にするものが大きければ大きいほど「達成感」を買った気分にひたれる心理のあやですね。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP