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所詮はごね得か

「自由に東京に来ることもできなかった」在留許可を求め3年闘ったタイ人高校生

山梨県甲府市に暮らす高校3年生、ウォン・ウティナンさん(17)。3年前、「不法滞在」を理由に母親と共に国外への強制退去処分を命じられたが、生まれ育った日本で暮らしていくため、処分取り消しを求め闘い続けてきた。

 今月14日、そんなウティナンさんに大きな動きがあった。1年間の在留特別許可を得たのだ。25日放送のAbemaTV『AbemaPrime』では、ウティナンさんをスタジオに招き、これまでの歩みと、これからの目標について話を聞いた。

■母と別れ、日本に一人で残る

 タイ人のブローカーに「仕事を紹介する」と騙されて来日することになったウティナンさんの母。不法滞在のまま働く中で知り合ったタイ人男性との間にウティナンさんもうけた。しかし二人は破局し、ウティナンさんは母と生活することになった。日本国籍を持たなかいウティナンさんは小学校にも通うことができず、日本語はテレビやマンガ、街の看板を見ながら覚えていったという。

 13歳の時、地元の人権団体などの支援を受けて中学校に編入した。初めての学校では、クラスメイトもできた。しかし翌2013年、思いもよらぬ事態になった。母親の長期に渡る不法滞在を理由に、入国管理局から親子に退去強制処分が言い渡されたのだ。

2015年、「日本で暮らし続けたい」という願いを叶えるため、母子は東京地裁に提訴した。当時15歳のウティナンさんは、初めて臨む裁判直前に「どうして僕が日本に居られないのでしょうか?僕が生れたことは悪いことだったのでしょうか?(原文ママ)」と作文に綴った。しかし東京地裁はウティナンさん側の主張を退ける判決を言い渡す。


所詮はごね得って事か。それにしても、一面では、涙ぐましい努力が貫かれたと言う事が強調されていますが、その一方ではくずの連発状態ですな。その馬鹿親は、我が子を置き去りにしてずらかったと言う事じゃないですか。それが親として取るべき態度なのでしょうか。それとも人権派連中と言う、それを上回るぐずな連中によって引き裂かれて、泣く泣く引き下がったと言う事なのでしょうか。ここで出て来る人権派連中にしてみれば、子供を拘束して、我が国の非人権を誣告だか讒言だかするための駒としてウティナンを利用したと言うべきでしょう。どっちにこいても、タイをスターリングラードくらいにしか見ないのですな。
それにしても、ウティナン自身にとっては、親と別離になってもタイに対しては否定的に考えていると言う事なのでしょうか。まあ、本人に意識としてはそれがあながち否定できる態度とは言えないでしょうが、そのような事を「堂々と」引けからしていては、我が国の中にタイに対して否定的な考えを持つ人間を増やすような事態になったとしても、差別だなんていうなよな。よしんば、普遍的に言う差別が増えたとしても、それは単にウティナンやその取り巻きが吹聴した事に対して同調する人間が出たと言う事に過ぎないのですからね。

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コメント

>タイ人のブローカーに「仕事を紹介する」と騙されて来日することになったウティナンさんの母。

報道の文章はあいかわらず、ブローカーのあくどい行為はスルー気味ですね。
子供が日本で生まれたことを、動かしがたい「既成事実」にするロジックも鉄板です。
根底から見直すべき問題。

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