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外国人向け司法・続

みなさんおはようございます。今日は先日書いた「外国人向け司法」の続きをお送りします。
ある連中からすれば、多文化共生なんぞときれいごとを言っている割には、あまりに外国に対して無関心すぎる所があります。その1つが外国における司法と言って良いでしょう。
外国の食い物がどうだとか、音楽がどうだとかと言うのは、別段、現地においてのみしか享受できない物ではなく、所詮は単なる道楽においてのみ「多文化共生」と言うきれいごとに便乗しているのに過ぎません。
それに引き換え司法は現地における環境、暮らしと言う物が多分にかかわって来る訳でして、多文化共生なんて言うのならば、こちらの方の理解があっても良いのではないでしょうか。
さて、前回での自分の言い分に基づけば、外国人が犯罪を犯した場合、場合によっては日本人ならば死刑でない物も、外国人ならば死刑を適用すると言う物です。
前回も言ったように、これは決して差別ではなく、彼らとの文化の違いを考慮した結果に過ぎません。異なる文化を理解せよと、押し売りするのならば、それに見合った刑罰を適用するのに何の不都合があるのでしょうか。
さて本題としては、死刑になるのですが、上記の事例に基づけは、外国人の犯罪に関して、日本での司法に基づいて死刑はべからずと、とりわけ死刑廃止論者は主張する事でしょう。
もしそうであったならば、死刑廃止論者の言い分は、単に死刑を廃止すると言うよりは、外国での司法には無関心だと言う事に他なりません。
彼らの発想は、結局の所、日本でなら死刑にならない、日本では死刑をするべからずと言う点に凝縮されているだけであって、外国での死刑の存無はどうでもいいのです。
いちいち我が国に対して死刑廃止を主張する割には、それ以上に死刑を執行している国に対して、それほど熱心に死刑廃止を主張すると言う事がないではないのです。

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