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自身の主張のために我が国を手本と強いるなかれ

早速ながら、外国人向け司法の続編なる物を1回完結ながら立ち上げます。
死刑廃止論者はどうして我が国に対しての死刑廃止に熱心なのでしょう。公平に言うのならば、もっと死刑が頻発に行われている国から優先して行うべきであって、我が国のような犯罪の度合いが世界的に低く、よしんば死刑が存在していても、それを実行に移す機会がめったにないような国でやかましく主張した所で、もともと煙草を吸わない人間相手にたばこの害を説くような物でして、意味がないのですよ。
ひょっとしたら、死刑廃止論者は、自国でやめないのに、よその国に対してのみそれを要求するのは説得力がないとでも思っているのでしょうか。まずは自国で死刑廃止と言う手本を見せないと、よその国も同調しない。そんな思い込みで行われているとしたら、見当違いとしか言いようがありません。
別段、我が国の総意としての死刑廃止が主張されている訳ではありません。いまだに我が国が死刑制度を有している以上、我が国がよその国に対して死刑廃止を唱える気もない訳でして、ただ、一部の死刑廃止論者だけが熱心に唱えているのみであります。
要するに彼らの主張は単なる個人的な物でしかなく、我が国の公式見解とは別物であって、彼らの主張に付き合う筋合いの物ではありません。せいぜい、我が国と無関係な所で、公平に外国で主張してもらいたい物です。

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