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する価値のない差別は多くない

「暗い現実直視して」湯浅氏 補助金廃止で橋下市長に反論

 大阪府・市による補助金打ち切り表明で存続の危機にある大阪人権博物館(通称リバティおおさか)を守ろうと、全国ネットワークの設立集会が21日、同館で開かれ、「反貧困ネットワーク」の湯浅誠事務局長らが講演した。

 集会には市民や有識者ら約300人が出席。橋下徹市長が「展示内容が暗く子どもが夢を持てない」と発言していることに対し、湯浅氏は「展示内容を明るくすると、暗い現実が消えるのか。そうではないなら、暗い現実を直視しないといけない」と反論。その上で「直視するのは勇気がいるが、そういった問題に出合うきっかけをつくる場は重要だ」と述べた。

 大阪HIV薬害訴訟原告団の花井十伍代表は「人権は未完成だが普遍的で最も価値がある概念。それを可視化しようとするのがリバティおおさかであり、世界に誇れるものだ」と訴えた。

 同館は被差別部落や在日韓国・朝鮮人のほか、アイヌ民族、沖縄、薬害エイズ、ハンセン病、水俣病など近現代のさまざまな人権問題を扱い、約3万点の史料を所蔵。運営費の8割以上を占める府市の補助金は2013年度に打ち切られる見込み。
引用元

差別はいけない、人権は大事だと言えば聞こえは良いでしょうが、万事がかようにそのように吹聴すればよい物とは限らないでしょう。現実は、それほど差別と言う物が存在している訳でもないのに、あたかもどこかで差別が存在しているかのように強調するだけでしかない部分もあるのではないでしょうか。
この種の連中からすれば、差別される者の苦痛と言う視点から始まるケースが多いようですが、翻って、差別する側のメリットと言う視点からは見ていないのではないでしょうか。
話はずれまして、韓国における日帝の悪行に関して、土地の没収とか、従軍慰安婦強制連行に関しては、それを行う側としてはそれなりにメリットになる訳でして、その話がいんちきと言う事は別としても、それなりに信憑性があるのですが、日本語強制や創氏改名に関しては、いくら韓国人の苦痛と言う事を強調しても、そこまで行うだけのメリットとは何ぞやと言う視点が欠けている訳でして、いんちき話としても馬鹿げた事であります。
本題における差別に関しても、それが言える訳でして、諸所の特殊な条件を有している者の、そうした所を差別するだけのメリットがはたしてあるのかと言う疑問にぶち当たるケースが案外あるのではないでしょうか。
するメリットがないとしたら、人権を叫ぶ連中が強調しているほどに、そうした差別が存在しているとは思えず、引用文における反対を叫ぶ連中にとっての利権維持のために差別が存在しているとでっち上げられているのです。

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