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なぜ「多文化」なのか

15歳以上の多文化家庭の子女18%、学校・会社に通わず=韓国

「単一民族」国家と考えられてきた韓国はこの20年間、多文化国家に急速に変化している。「多文化」イシューが議論され始めたのは2000年代半ばに多数の結婚移住女性が流入してからだ。女性家族部はこうした移住者と配偶者、子どもを合わせて「多文化家族」と定義している。

韓国国内の多文化家族は2015年基準で27万8036世帯、世帯員は80万人を超える。2020年には100万人まで増える見込みだ。小・中・高校に通う多文化家庭の生徒は9万9186人(2016年基準)で、全体生徒589万人の1.7%を占める。

女性家族部の2015年の全国多文化家族実態調査によると、多文化家庭の子女が「差別を受けたり無視された」経験は9.4%だった。2012年の調査結果(13.8%)に比べると減ったことが分かった。校内暴力被害を経験した比率も5%と、2012年(8.7%)より減少した。

しかし満15歳以上の多文化家族の子女の18%は学校にも通わず仕事もしていないことが分かった。学業を中断した最も大きな原因には「学校生活・文化が異なる」(18.3%)、「学校の勉強が難しい」(18%)などを選んだ。ただ「通いたくない」という回答も11.1%にのぼった。


なぜここでは「多文化」なのか。なぜ「他文化」じゃないのでしょうか。やはり漢字がないと、「多」と「他」の違いが分からないのでしょうか。それとも勘定の概念がいい加減で、複数はすべて沢山と言う概念でもあるのでしょうか。
本題としては、韓国人ですら、外国籍を欲するために国内にありながら、外国人向けの学校へ通うと言う話があるそうですからねぇ。どうも韓国人にとっても、韓国の教育に魅了があるようには見受けないのです。ましてや外国人にとっては推して知るべし内容なのでしょう。

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コメント

多文化。1+1=2にならないんですよね。器が1だから。そこに無理無理2を詰め込もうとしても、1が0.5になってしまって、0.5+0.5=1になります。
それどころか、0.4と0.4で0.8にしかなれなかったりして。それじゃマイナスだ。



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