プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

大馬鹿共が夢の後

韓国憲政史の例外ではなかった「被疑者」李明博

 韓国検察が6日、李明博(イ・ミョンバク)元大統領を被疑者として取り調べるという方針を明らかにしたことにより、韓国歴代の元職大統領11人のうち5人が、大統領職から退いた後、検察の取り調べを受けることになった。しかも、現在存命中の元職大統領4人のうち2人は死刑もしくは無期懲役の言い渡しを受け、1人は身柄を拘束され、残る1人も司法処分を受ける危機に直面している。

 韓国憲政史は「元職大統領受難の歴史」である、とよく言われるくらいに韓国の元職大統領の末路は不幸だ。初代の李承晩(イ・スンマン)元大統領は、1960年の3・15不正選挙の後、4・19革命が起こると米国ハワイに亡命した。ユン・ボソン元大統領は1970年代、「3・1救国宣言事件」など各種の民主化運動を背後から操ったと目され、3回にわたって司法処分を受けた。ただし、刑の執行免除などにより収監はされなかった。

 朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領は、79年に側近の金載圭(キム・ジェギュ)中央情報部長(当時)により撃たれて死亡した。朴大統領の死後7カ月間在職した崔圭夏(チェ・ギュハ)元大統領は、89年12月の国会光州特別委員会の出席要求や任意同行命令などを全て拒否し、国会侮辱罪などで刑事告発された。ただしその後、起訴猶予処分を受けている。

 全斗煥(チョン・ドゥファン)元大統領は、軍事反乱などの容疑で95年に故郷の慶尚南道陜川から捜査官によって連行され、身柄を拘束された。全・元大統領は死刑を言い渡されたが、その後減刑された。盧泰愚(ノ・テウ)元大統領も95年、収賄や軍事反乱などの容疑で身柄を拘束され、無期懲役の言い渡しを受けたが、後に赦免を受けた。

パク・スチャン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


こんな事例が頻発するからこそ、公平に言って日帝時代の方が良かったと言う気になります。日帝時代ならば、これほど高官が犯罪者と化す事はなかったからです。
しかしそれは彼ら的には、日帝の容赦ない弾圧と言う事になってしまい、大いに逆恨みのネタとなってしまっています。彼ら的には犯罪ができるほどの自由気ままこそが理想なのでしょう。しかし、大馬鹿共が夢の後でして、毎度毎度の事ながら自由気ままにやり過ぎて、さながら薬切れ後の禁断症状のごとく、自身をむしばむ結果へとなってしまうのです。

クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ





スポンサーサイト

<< 炎上どころか爆発が必要な発言だな | ホーム | よその政党に議席を取られても女性であれば良いと言えるのか >>


コメント

朝鮮にっぽうの記事には、従北や太陽政策の大統領は、紹介されていませんね。死刑になっていないのが偶然かと思ってしまいます。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP