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金になるからならばのひいきなんだろうな

えこひいき?学校が中国人学生に対し留学生に宿舎を譲るよう指示=「外国崇拝の代表」「中国人はいまだに外国人に頭が上がらない」―中国ネット

2017年5月17日、中国メディアの封面新聞は上海の学校で中国人学生に対し留学生のために宿舎を譲るよう学校が指示していたと伝えた。

5月16日に中国の掲示板で上海政法学院の留学生はみんな「旦那様」だという書き込みがあった。学校が中国人学生に対して外国人留学生のために宿舎を空けるようと要求してきたためだ。

この書き込みをしたネットユーザーによると、上海政法学院の留学生は16号棟の宿舎下にあるローソンが好きで、学校に16号棟の宿舎を要求してきた。そこで学校側はその要求に応じ、16号棟に住んでいる中国人学生たちに6月中に宿舎を空けて他へ移動するよう「提案」したという。

学校側の通知を見ると、「16号棟はさまざまな専攻の学生が入り混じっているため、よりよく管理をするため」宿舎の調整を行うという名目だという。また、21号棟の学生にも移転を求めているが、理由は「留学生の宿舎と近く、留学生と生活習慣が異なるため」としている。

インタビューに応じた学生によると、「提案」といういい方は遠慮した言い方だが、みんな早く出ていけという意味なのだという。今回の学校側の「提案」に多くの中国人学生が反感を持ったとしている。しかし学校側は、宿舎の調整方法はまだ検討中で、留学生へのえこひいきは否定した。

これに対し、中国のネットユーザーからは「この種の話は最近よく聞く」「本当に気分が悪くなる」「外国を崇拝してこびる代表だな」などのコメントが寄せられた。

また、「多くの中国人はいまだに外国人に対して腰が低く頭が上がらない」「1等が外国人、2等が役人、3等が少数民族で4等が漢民族なんだよ」との意見もあり、現状を嘆くコメントが大半を占めていた。(翻訳・編集/山中)


自国民よりも留学生の方が金になると言う事があるのでしょうか。そうでもなければ、このようなひいきがあるとは考えられません。中国人相手だと、先日の記事では愛校費なんて物をたかるなんて話もある訳でして、基本が金にならない物だから、よその手段で金をせしめようと言う事なのでしょう。
しかし我が国の外国人ひいきはもっとひどいですな。中国でのように別段金になると言う算段すらなく、むしろ留学生に対して大盤振る舞いですからな。そこまでやらなくてはならんのでしょうか。しかもその最も恩恵にあずかりやすいのが特亜と言う事だから、なおのこと無駄としか言えません。

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集り三昧ならば学校なんかこりごりかと

中国の高校ではよくあること?卒業予定の生徒から「愛校費」を強制徴収=中国ネット「集めたお金は校長が水晶のひつぎを買うために使われるのだろう」

2017年5月16日、中国メディア・済南電視台によると、山東省済南市の高校で卒業を控えた生徒から「愛校費」を徴収していたことがネット上で明らかにされた。

済南市内の高校では、卒業を間近に控えた生徒から、1人16元(約230円)を徴収しているという。そのうち10元(約160円)は学校への寄付として「愛校費」の名目で徴収。実際、学校の南門に設置した大型スクリーンは、こうして集めた寄付で購入したものだという。

記事は、「愛校?学校への愛は10元の価値しかないのか?」と疑問を呈し、生徒らからも強制的に徴収される寄付に対して疑問の声が出ていることも紹介。しかし、わずか10元であるため許容できる範囲との意見や、10元とはいえ生徒数を考えると大きなお金になると指摘する意見もある。

これに対し、中国のネットユーザーからは「うちの学校もそうだったよ」「うちの高校でも10元払ったな。教師のためにエアコンを買うとか言っていた」などのコメントが寄せられ、どうやら中国ではよくあることのようである。

しかし、「それで残りの6元は何の費用なんだ?愛校費の税金か?」「これをしなければ卒業証書は手に入らないといって、学校は何かにつけて生徒を脅す」「集めたお金は校長が水晶のひつぎを買うために使われるのだろう」などの意見もあった。

ほかには、「16元なら良心的じゃないか」と肯定的な意見がある一方で、「これは10元の問題ではない。むやみなお金の徴収がここまで来ていることが問題だ」との指摘もあった。(翻訳・編集/山中)


いろいろ中国では学校での集りのネタが尽きないようで。卒業まじかな生徒相手ならば卒業認定しないと言う威嚇が大ありでしょうから、効果は絶大ですな。ともあれ、ここでは愛校が主張されていますが、こんなので果たして愛校が成り立つのかなぁと言う気にもなってしまいます。国家ですら愛国と言うのが怪しい状態にもありますからねぇ。こんな集り三昧だったら、卒業したら、もう二度とこないと言う風にへそを曲げてしまうことも十分考えられます。同窓会と言うのも、そう言うメンタリティの元では、例によってたかりの口実にされてしまうのでしょうねぇ。

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こんな事だから身分のでっち上げが容易になるのだ

中国で免許証の貸し借りが横行、軽い気持ちで友人に貸した結果……―中国

2017年5月12日、遼瀋晩報は記事「交通違反解消用に友だちに免許を貸したら悲劇が……それでもあなたは貸しますか?」を掲載した。

中国の交通規則では日本と同様に切符制度が導入されている。違反のたびに切符がきられ、持ち点12点を失うと免許取り消しの措置を受ける。しかし日本と違うのは切符の引き渡し制度がある点だ。自分が受けた切符を他の人の免許に付け替えることができるのだ。車を貸していた場合など、警察が認定した違反者と実際の違反者が違う場合に是正するための仕組みだが、実際には免許取消処分を免れるための抜け穴となっている。もちろん実際の違反者以外に切符を移すのは違法行為だが、誰でもやっている一般的な行為だ。家族や友人に頼み込んで切符を付け替えることもあれば、お金を払って赤の他人に頼むケースもある。

今回、遼瀋晩報が伝えたのは友人を信じたが故の悲劇だ。頼まれたので仕方なく免許を貸したところ、なんと40点もの違反点数を付けられてしまったのだ。もちろん免許は取り消しとなる。抗議しようとしたがその友人とはもう連絡がつかなくなってしまった。本来なら警察に訴えたいところだが、貸した方も身代わりという違法行為に手を貸した負い目があるため、どうしようもない。最近ではこうしたトラブルが続発しているという。(翻訳・編集/増田聡太郎)


ポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…

何ともお粗末な免許制度ですな。どうやら中国の免許証には写真が添付されると言う事がないのでしょう。だから、所有者さえ、免許証に合わせて名前を名乗ってしまえば、容易に免許の貸し借りが容易になるのだと。しかし、我が国では、それでた人に成りすまして無心だってできると言うのに、何とも不用心な話だか。

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いっそのこと見世物に

中国の動物園、チケット買わず侵入した男性がトラに襲われ死亡=10年前にも類似事故―中国メディア

2017年1月29日、中国経営報によると、男性がトラに襲われて死亡する事故が起きた中国浙江省寧波市の雅戈爾動物園では約10年前にも類似事故が起きていた。

雅戈爾動物園で29日午後2時(日本時間同3時)過ぎ、トラが飼育されているエリアの柵を越えて中に入った男性がトラに襲われ、約2時間後に救出されたが病院で死亡が確認された。

地元当局によると、男性は妻と2人の子ども、知り合いの夫婦の計6人で動物園に来ていた。妻と子ども2人、知り合いの女性はチケットを購入したが、男性と知り合いの男性の2人はチケットを購入せず、高さ3メートルほどの壁をよじ登って園内に入り、さらにトラが放し飼いにされているエリアの高さ3メートルほどの柵を乗り越えて中に入り、トラに襲われたという。

雅戈爾動物園では2006年9月にも、若者4人がチケットを購入せずにライオンの飼育エリアに入り込む騒ぎを起こし、飼育員らが生きたニワトリを中に放り込むなどして4人を救出している。(翻訳・編集/柳川)


そんな不心得者は、単なる事故に留めておかないで、いっそのこと見世物にしまえばいいんじゃないでしょうか。せいぜい死なない程度に、虎におっかけさせて散々びびらせてしまえばいいのです。民度の低い国でなら、その程度位問題ないでしょう。

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香港のニンジャ映画はどうした

表舞台には現れない存在だった「忍者」、今や観光客を集める広告塔に=中国

ゴールデンウィークや夏休み、年末年始は世界中で連休になることが多く、日本を訪れる観光客も増える傾向にある。日本の各観光地も観光客を1人でも多く呼び込むために海外向けのPRに力を入れているが、最近では「歴史」を観光の目玉にする観光地も増えているが、海外からの観光客が城や武士、忍者といった日本独自の歴史文化を見逃すはずはない。

 中国メディアの今日頭条は8日、日本では「忍者文化」が観光業の柱の1つへと成長しつつあることを伝える一方、一部の地域では「忍者不足」も起きていることを伝えている。

 記事は、織田信長や豊臣秀吉、徳川家康という「戦国の3大武将」が生まれた地である愛知県が歴史を活用した観光の掘り起こしに力を入れ、武士をブランドとして観光を盛り上げようとしていることを紹介。名古屋城の敷地内に設営されたステージでは「徳川家康と服部半蔵忍者隊」というおもてなし武将隊が愛知県の観光をアピールをする活動を行っていることを伝えた。

 続けて、愛知県に限らず、忍者は各地で「観光資源」と見なされるようになっていると伝え、忍者をテーマにしたレストランや忍者を体験できる道場などが人気となっていると紹介。だが、健康で体力があって観光地をPRできる忍者は現在、不足傾向にあると伝え、観光資源としての魅力とは裏腹に、忍者として活動できる人材の不足、つまり忍者不足が起きていることを紹介した。

 忍者は特に米国で人気が高いが、実は中国では忍者が主人公の漫画「NARUTO」が人気だったため、多くの中国人が忍者をよく知っている。かつては表舞台には決して現れない存在だった忍者が、今や人を集める広告塔になっていることは興味深い。

 また、中国人の訪日旅行が買い物の「モノ消費」から、日本ならではの体験を求める「コト消費」へと変化していると言われるが、忍者を通じた体験も今後は中国人の間で人気が出るかもしれない。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


何をいまさらと言う気にもなるのですが。30年前には香港でもニンジャ映画が公開されたのではないでしょうか。アメリカ製のニンジャ映画と言うのもありましたが、香港映画の方はかなり荒唐無稽な所がありまして、我が国で言うのならば、さながら特撮のような物でした。例えば、なにがしかのポーズを取れば、煙が出て来て、ニンジャに変身してしまうと言う物でした。
あれは中国でははやらなかったと言う事でしょうか。我が国よりも近い所の物なのに。

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