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盗んでも犬を食べたい

日本から46万円で買い付けた秋田犬、盗まれ食べられる―中国


中国江蘇省で先月末、飼い犬の秋田犬が泥棒によって盗まれ、食べられる事件が起こった。12月30日に中国メディア・光明網が伝えた。

記事によると、揚州市の警察は飼い主から通報を受け、監視カメラの映像を調査。その結果、秋田犬を盗んだのは3人組であることが判明し、そのうち2人の身元を突き止めた。その後、3人は相次いで身柄を確保され、全員が犯行を認めた。動機について「食べたいと思ったから」と語ったという。

記事によると、盗まれた秋田犬は飼い主が3万元(約46万5000円)で日本から買い付けた。3人のうち2人は窃盗の容疑で逮捕され、1人は保釈されたという。(翻訳・編集/岩谷)


工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工

飼い主からすれば、それは高価な買い物でしたが、下手人にしてみれば、どんな思いだったでしょうか。まさか飼い主が46万円も出したのだから、高級牛のような感覚を持っていた訳でもありますまい。そもそも飼い主がその犬を入手するのにどれだけ金を出したかなんて知る由はないでしょうに。ただ、犬を食したいと言う思いだけで、その値にまでは思い至らなかった事でしょう。

( `ハ´)とにかく犬を食いたかったある。


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所詮見栄での行為にしか感じられない

日本人の目に中国はどう映っているの? 中国人としては「大いに満足」=中国メディア


訪日外国人のうち、最も多いのが中国人であることからも分かるように、中国人にとって日本は身近で人気のある国だが、訪中日本人はそれほど多くはない。では、日本人にとって中国とはどのような国なのだろうか。中国メディアの捜狐は12月30日、「日本人の目に中国はどう映っているのか」と題する記事を掲載した。

 記事はまず、「経済面」に関しては、「中国に来たことのある日本人なら都市部がいかに豊かになったか知っているはずだ」と紹介。中国では都市部と農村部の差が非常に大きいが、大都市では先進国と生活水準が変わらないことを指摘している。確かに、北京や上海などは非常に豊かで物価も日本とさほど変わらなくなっている。

 次いで「生活面」に関して記事は、「日本人は中国で驚愕する」と紹介。中国の生活はスマートフォン1つで何でも済ませられて便利だからだという。スマホがあれば食事のデリバリーを注文でき、ホテルの予約など、ありとあらゆることが可能だ。むしろ、できないことがないと言っても過言ではないだろう。しかし、記事では指摘していないものの、便利さと引き換えに個人情報が筒抜けであることを多くの中国人は気にしていないが、日本人としてはかなり気になるところだろう。

 では、「安全面」はどうだろうか。記事は、中国は日本人旅行者にとっても「治安の良い国」であると誇らしげに伝えている。犯罪が少ないので、日本人も「夜でも安心して歩ける」ことを驚くものだと紹介している。実際、夜になると人通りが減り、店も早く閉まる日本と比べて、中国の都市部では夜がにぎやかである。しかし、中国で犯罪が減少したのは監視カメラの増加と比例しているとも言われており、日本人としては中国で日本人が拘束されるというニュースを聞くたびに、安全面で不安を感じるのではないだろうか。

 いずれにしても、日本人が中国の発展を認めているという事実に中国人は満足しているようだが、実際の中国をよく知らないという日本人の方が多いだろう。日中ともに、交流を深めることでお互いに対する理解をさらに深めていく必要があると言えるのではないだろうか。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)



中国的には、今の中国は日本とそん色なくなったと言う風にしたいのでしょうが、そうなるためには、そのひとつとして、いまだに存在している中国残留孤児と言う概念を抹殺する必要があるのではないでしょうか。中国がそれだけ発展したのであれば、それに当てはまる連中、本人だったり、その子孫だったりですが、そうした連中にしてみれば、中国にいたままでも十分満足して然るべきでして、今さら日本へ移ったり、それほどのあこがれを抱く必要などないと言う風にあってしかるべきでしょう。
ましてや、日本語ができないと言う状態であれば、なおの事、日本に移る事を欲するなどナンセンス以外の何物でもなく、中国語ができれば、中国での暮らしに十分満足できると言う物ではないでしょうか。
そう言った「足元」を整える事をしないままに、このような記事を書いた所で単なる見栄での行為にしか感じられないと言う物ですよ。


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中国なら問答無用で淘汰して行くかも

中国高速鉄道がこんなにも発展したのに! 鈍行の長距離列車はどうして淘汰されない?=中国


中国では高速鉄道網が全国に張り巡らされ、今では中国国民や旅行者の生活に欠かせない交通手段となった。しかし、昔ながらの列車も運行が続いている。香港メディアの鳳凰網は28日、「中国の高速鉄道がこんなにも発展したのに、緑皮車が淘汰されないのはなぜか」と題する記事を掲載した。

 中国では高速鉄道ができるまでは、遠距離移動の道具は緑皮車と呼ばれる鈍行列車が主だった。緑皮車はその名のとおり、緑色の車両が特徴的で、エアコンなどの設備はなく、1950年代から70年代にかけて「社会主義国における鉄道のシンボル」とされてきた経緯がある。

 緑皮車は運行速度がそれほど速くはなく、中国の広大な国土を移動するには時間がかかるが、価格が手軽で、特に出稼ぎ労働者たちの重要な交通手段となってきた。「春運」と呼ばれる旧正月前の帰省ラッシュは毎年恒例の風物詩となっていたほどだ。しかし、今では速くてきれいな高速鉄道ができたおかげで、緑皮車の運行本数は減少しているが、それでも完全に淘汰されることなく、今でも利用されている。

 その理由について記事は、緑皮車の速度や車両の新しさ、乗り心地で高速鉄道には到底かなわないが、長い歴史を有しているだけあり路線が多く、農村部にまで伸びている魅力があると分析。高速鉄道は開通していないが、緑皮車は通っている都市は少なくなく、そのうえ運賃も高速鉄道よりも安いため、出稼ぎ労働者の帰省では緑皮車が選ばれると伝えている。

 記事は、「それでも緑皮車の淘汰は時間の問題」と締めくくっている。しかし、緑皮車の多くが夜行列車で、宿泊費を浮かせつつ長距離の移動ができるメリットのある緑皮車には根強い需要がある。ほとんどの路線で赤字を出している高速鉄道は、この先さらなる値上がりも予想され、安く移動できる中国の緑皮車は、今後もしばらく国民にとってなくてはならない交通手段であり続けるだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)



まさか万事が高速鉄道万能で物を考えている訳でもありますまい。隣の駅程度へ行くくらいならば、依然として鈍行の存在も不可欠でしょう。
まあそれはさておくとしても、中国高速鉄道の実態は赤字と言う事ですから、それを払しょくするためには案外迅速にそうした鈍行は淘汰してしまうのではないでしょうか。それまでは安価の方がスピードよりも重要だと考えている人間も、そのような淘汰によって、問答無用で高速鉄道に乗らざるを得なくなって、その分高速鉄道の売り上げを増やす事ができるようになるでしょう。


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先進国である事よりも大国である事を望む

中国は先進国か、それとも発展途上国か「先進国という地位は受け入れられない」=中国


中国の国内総生産(GDP)は米国に次ぐ世界2位であり、中国経済の世界への影響力は年々拡大を続けている。しかし、中国は今なお自国について「発展途上国」であると主張し続けている。中国メディアの国際在線は26日、中国外交部の王毅部長がこのほどベルギーで講演を行い、中国が「先進国ではなく、発展途上国である理由」について言及したと伝えた。

 記事は、王部長は講演において「中国が発展途上国であるかどうか」について明確に回答したと紹介。米トランプ大統領が2018年9月に中国が発展途上国という地位を利用し、様々な優遇措置を受けているのは不公平であると批判したことを紹介する一方、王部長は「中国は急激に経済成長を遂げたが、今なお中国は発展途上国」だと主張したことを伝えた。

 続けて、米国は中国を先進国として扱うことで、世界貿易機関(WTO)の優遇措置を剥奪しようとしているとの見方を紹介しつつ、「発展し始めてから数十年しか経過していない国を、数百年も発展し続けてきた国と平等に扱おうとすること自体が不平等である」と反論したと紹介。

 また、2018年の中国の一人あたりGDPが米国の6分の1に止まり、世界平均すら下回ったこと、国連の人間開発指数でも中国は先進国の水準にまで到達していないことなどを挙げ、「こうした数字は一部の西側諸国の意思が反映されていない客観的事実である」と述べたことを紹介した。

 さらに記事は、王部長が「世界2位の経済大国が発展途上国であるべきでない」という説は「間違ったロジック」だと反発し、「一部の分野で収めた成功だけで、多くの分野ではまだ立ち遅れている事実を覆い隠すべきではない」と主張、中国は今なお発展途上国であり、「先進国という地位を中国は受け入れることはできない」と述べたことを紹介した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)



中国の場合は、先進国と言う肩書に関しては、その面子のために不釣り合いな負担をしなくてはならないと言う事で、ある意味魅力を感じないのでしょう。その一方で○○大国とか、○○強国と言う言葉は好んで使いたがるようですな。よしんばうどの大木のように無駄にでかいと言う状態に過ぎないまでも、大きいと言う事に何かしらの優越感を抱けるのです。そのおかげで、日本を往々にして、島国とか小日本とか、自分よりも小さな存在として見下せるのです。


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中国には両さん的メンタリティが良く似合う

これが日本人の衛生概念だ! 「中国人は100年経っても追いつけない」との声=中国


衛生概念は、国や個人によって多少の差異があるものだが、日本人は世界的に高い方だと言えるだろう。中国メディアの今日頭条は17日、日本の衛生基準がいかに厳しいかについて紹介する記事を掲載した。キッチンを見ればその厳しさがよく分かるという。

 中国では、どんなにきれいで高級なレストランでも、キッチンをみるとひどい有様であることが多い。外食で食中毒になったりお腹を壊したりすることは珍しくないが、これが日本なら営業停止になるところだ。記事は「中国人は衛生概念が緩くて、極端に心が広い」と指摘。その点、日本はどこで食べても「食の安全」からいえば、少なくとも食中毒になる可能性は非常に低いと言えるだろう。

 では、日本の食に対する衛生基準はどのくらい厳しいのだろうか。記事は、オープンキッチンのレストランからその基準が垣間見られると紹介。「客の監視下で作っている」と、いかに消費者が衛生に厳しいかを伝えた。日本は食の衛生に対して極端に厳しく、世界の先端を走っていると称賛している。

 また、オープンキッチンでなくても厨房はきちんと整理整頓されており、道具はぴかぴかに磨かれ、食材も一目で分かるようにきちんと並べられていると紹介。包丁などの道具や食器は1日に何度も消毒し、店長によって定期的にチェックされているほか、調理時にはマスクや帽子、手袋などを着用し、食材に触る前には必ず手を洗い、洗い方にも手順があるといかに厳しいかを伝えた。

 日本で一番の「模範生」は学校給食だという。調理する人は「完全防備」して臨み、床も調理台もぴかぴかで、毎日食器を消毒し、食中毒を避けるために食材は朝決められた時間からしか調理ができない、といかに「安全に最大限の配慮」が払われているかを紹介。安全が確保されたうえで、季節に合わせて栄養も満点で、各児童のアレルギーにも配慮したメニューが決められている、と感心している。

 この記事に対して、「日本の衛生概念は我々が学ぶに値する」、「食の安全はなによりも重要」、「中国人は100年経っても追いつけない」、など称賛するコメントが多く寄せられた。日本人は潔癖でまじめすぎると感じている中国人は少なくないが、食の安全に関しては厳しくしてもしすぎることはないと言えるのではないだろうか。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


いわゆる百年河清と言う奴ですかな。さようにいちいち日本の方を見て、羨望したり、かくあるべしといきり立つのであれば、一念発起して、一気呵成に突き進むか、それができなければ、逆に酸っぱいぶどうと遠ざかるべきかの判断をすべきですな。
一方では、それは中国的には無理難題な理不尽行為に他ならないのです。わが国でも、両さんのように度外れた衛生度外視に走る人間もいる訳でして、両さんの場合は、むしろそのように度外れた衛生度外視な習慣こそが、どんなばい菌も逃げてしまうほどの免疫を持ってしまうようになったのです。むしろ中国の場合は、そちらの方を目指した方が良いのではないでしょうか。もちろん、それは国内限定での話であって、そんなメンタリティのまんま、よその国に出て来ないで欲しいですな。


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