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ただ高いだけで失格

「四角スイカ」がスーパーに登場、物珍しさに注目集まるも誰も買わず―中国

スイカはどんな形かと聞くと丸いか楕円形との答えが返ってくるのが普通だろう。先日、重慶市の大坪にあるスーパーで四角いスイカを発見した。このスイカの皮の色は一般的なスイカと同じだが、正方形の形はまるで大きなサイコロのようだ。四角スイカの登場はスーパーを回っている大勢の人々の関心をさらった。華竜網が伝えた。

スーパーの果物売り場のスタッフ郭さんは、「変わった形をしたこのスイカは海南省のものだ。これはサンプル品で展示用に使っている。もし購入するなら、価格は398元(約5900円)。ここ数日、珍しがって見物する人々が多いが、購入希望者はいない。このスイカを栽培するのは非常に難しく、栽培コストは一般のスイカより何倍も高価なうえ、海南省から飛行機で直送されるため、現在全スーパーでこれ1個だけしかない。だから、価格もこんなに高くなる」と話す。

四角スイカの卸売業者「四紀果園」の胡さんは、「このような形のスイカは完熟する前の段階で四角い容器に入れることで、容器の形通りに成長する。四角スイカの形は重ねたり、輸送するのに便利だ。口当たりは完熟した四角スイカと一般的なスイカの甘さとほぼ同じで、ただ形が異なるだけだ」と話す。西南大学園芸園林学院果樹学重点実験室の郭教授は、「四角スイカの栄養価値と一般的なスイカは大差はない」と話す。(提供/人民網日本語版・編集JK)


確か、よその記事では日本のスイカは高いからと言う事で中国に移住したと言う話がありましたが、こんなに高くなってしまってはそうしたメリットはなくなってしまいますな。
ちなみに志村けんのスイカの早食いも丸いから可能なのでしょう。丸いからこそ、ハーモニカの演奏のような感覚での迅速さが可能なのであって、四角くてはそれもかなわないでしょう。

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単なるパクリの分際が発展もあった物ではない

日本が「中国の工作機械の発展を制限している」、中国ネット「その理屈は間違い」

自動車工業が日本にとって重要な産業であることには誰もが同意するだろう。では、それを支える「工作機械」についてはどうだろうか。

 日本工作機械工業会によれば、工作機械の性能の優劣は工作機械によって生み出される製品の競争力を大きく左右し、その国の工業力全体にも大きく影響を及ぼすと指摘している。そのため、各国とも工作機械産業を基幹産業と位置付け、その発展に力を尽くしているという。

 この一文には工作機械産業の重要性が示されているが、中国メディアの今日頭条が5日付で掲載した記事は、中国の軍事工業用NC工作機械の技術面の発展が「日本による制限を受けている」と論じた。

 記事は、中国の軍事工業用NC工作機械の技術面の発展が「日本による制限を受けている」と主張するうえで、1つの事例を紹介、15年前にある中国企業が日本からNC工作機械を購入したが、日本メーカーはそのNC工作機械が移動させられるとロックがかかるよう設定し、NC工作機械にかかわる技術が中国企業に知られないよう措置を講じていたと説明した。

 さらに記事は「日本企業の行為は卑劣である」と主張したうえで、さらに日本はNC工作機械の「コントローラー」を中国企業に販売することも厳しく制限していると説明し、コントローラーはNC工作機械の心臓ともいえる部分であるため、コントローラーの輸出制限は中国工作機械の技術開発を制限するに等しい行為であると論じた。

 機械を販売したからといって、技術を提供しているわけではなく、中国はこれまで技術やデザインをパクってきた前例がある以上、日本メーカーの措置はごく当たり前の行為であり、記事の主張の方こそ筋が通っていない。中国ネットユーザーたちも「道理にあわない」と考えているようで、「貧しい人が、他人が恵んでくれないことに腹を立てるのと同じ理屈だ」というコメントが寄せられ、多くの「支持」を集めていた。また日本メーカーの措置を「卑劣である」と表現したことについては、「家主が家のセキュリティを厳重にしていることに対して泥棒が腹を立てるのと同じ理屈だ」とコメントしている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


全くですな。発展を促すのならば、そのようなただ乗り的な発想は捨てろと言う事です。もっぱら他人の作品に依存するのでしかないのに発展もあった物ではありません。そう言うのを単なるパクリと言うのです。実際、この記事においてもそのように指摘しています。

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脳みそに寄生虫(;;゚ 艸゚ )・;' グブァッ!!!

【海外発!Breaking News】脳から11cmの寄生虫を摘出 19歳男性、激しい頭痛で判明(中国)

長期にわたり激しい頭痛に苦しんでいる者は、やはりCTやMRIで専門医に診断してもらった方が良いのだろう。脳に異変がないとわかっても、非常に稀には寄生虫が侵入していることがあるという。このほどの話題は中国・湖南省から伝えられた。

どうにもおさまらない激しい頭痛に2年間も苦しみ、詳しく診てもらうために大病院の神経外科を訪ねたという湖南省長沙市のWen Xiaoliさん(19)。画像による検査の結果、Yang Zhiquan医師は彼に「脳に寄生虫が棲みついています。摘出手術が必要です」と告げた。

そして開頭手術が行われ、執刀医はWenさんを苦しめていた「マンソン裂頭条虫」という白い寄生虫をなんとか摘出。Wenさんは今、回復の途中にあるという。「寄生虫は体長11cm。手術は簡単なものではなく、しかも寄生虫は生きて患者の脳の中を動いていたため、命の危険にもさらされていました」とYang医師は説明している。

非常に稀だが、感染により寄生虫の幼虫が体に侵入してゆっくりと移動し、脳に棲みついて脳細胞をエサに長年生き続けることがある。寄生虫から出るヒトの脳にとって有害な毒素や排泄物が孤虫症の深刻な問題となり、脳細胞が損なわれ、神経がダメージを負えばてんかん、麻痺、記憶や言語の障害などが起こることも。世界からは死亡例も伝えられている。

医師のそうした説明にWenさんの頭をよぎったのは、食用カエルの皮を剥ぐ際に誤って手を切り、感染症を起こしたという記憶。そのため、マンソン裂頭条虫の幼虫はその時に彼の体に入り込んだのではないかと推測されるそうだ。2012年には重慶市の女性の脳からも約10cmのマンソン裂頭条虫が見つかった。摘出手術を受けたものの手足の麻痺など後遺症に苦しんでいるという。

マンソン裂頭条虫はカエルやヘビの体内に寄生して終宿主のトリ、イヌ、ネコに食べられることを待ち、その腸に寄生するがもちろんヒトの体にも棲みついてしまう。その女性が「かつてはカエル鍋を好んで食べていた」と話している通り、ヘビやカエルを食べる風習のある国では特別な注意が必要であるようだ。


ウギャァァァ(#゚Д゚)ァァァァァァ
脳みそに寄生するなんて、なんて末恐ろしい話なんだ。そして脳みそに寄生するだけあって、脳みそが食い物になってしまうとは。

>手術は簡単なものではなく
確かにそうでしょうな。必ずしも表面にばかり寄生しているとは限らず、脳底に寄生しているなんてこともあり得たのでは。実際、掲載されている画像によると、その通りでしたから、これは大変だ。良くうまく行った物です。

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大海の中に埋もれた存在

【海外発!Breaking News】「妻になってくれる人がいない」男性エンジニア、自作ロボットと結婚(中国)

適齢期にもかかわらず、結婚相手が見つからないという悩みは世界共通のようだ。このたび中国の男性がなかなか将来の伴侶に出会えず、最終的に自分で製造した女性型ロボットと結婚したことが話題になっている。『South China Morning Post』などが報じた。

浙江省杭州市でロボットエンジニアとして働くテイ・ジャジャさん(Zheng Jiajia、31)は、自ら製造したロボットと結婚した。テイさんは妻になってくれる女性を探したものの見つからず、昨年末に“伴侶”を製造して生み出したのだ。

テイさんはロボット分野の中でも人工知能の専門家であり、彼が生み出した女性型ロボットは中国語を理解して簡単な言葉を話すことができる。ロボットは“インイン(Yingying)”と名付けられ、テイさんとインインは3月31日に結婚式をあげた。

当日のインインは黒いスーツを着用し、中国ではおめでたい色である赤を使ったスカーフをベールとして被り、結婚式は伝統的なスタイルで執り行われたという。また式にはテイさんの母親と複数の友人も参列したが、友人のひとりはテイさんについて「ガールフレンドを見つけることが出来なくて失望していた」と明かしている。

現時点でインインには歩行機能が備わっていないため歩くことは出来ないが、テイさんは「将来的には歩行はもちろん家事を手伝うこともできるように‟妻”をグレードアップする予定」と語っている。

長年の一人っ子政策により男女比が不均衡で‟男余り”と言われる中国だが、テイさんのように自分の理想に合わせたロボットを妻に迎えることが普通になる時代がやって来るのかもしれない。なお中国では昨年、家族ではなく8体のヒューマノイドロボットを引き連れて買い物に出かける男性が話題になっていた。


(;゚Д゚)スゲエ
全体的に見て、あほに見られるところがある中国ではありますが、個々人レベルでは必ずしも捨てた物じゃないと言う事が言える話です。その割には、こうした人がもっと広く活躍できるようになれば、中国も全体的にもっとましな状態になるのですがねぇ。どうも全体的には、こうした人がいないように見えてしまうのです。

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すきさえあれば横取りが横行する社会には必要な事だ

公衆トイレの「顔認証ペーパー供給機」は恥!信用のない社会は誰も得をしない―中国紙

2017年3月30日、人民日報は北京の天壇公園に出現した「顔認証トイレットペーパー供給機」が注目されたことについて、「誰の恥なのか」とする評論記事を掲載した。

天壇公園に出現した「供給機」は、装置の前に立つと顔認証で1人当たり60〜70センチのトイレットペーパーが出てくるもので、同じ人が再びペーパーを取るには9分間待たなければならない。

記事はこの装置を「暗黒技術」と称したうえで、「そもそも公衆トイレのペーパーを大量に持ち帰る市民に頭を痛めた公園管理者が、苦肉の策で繰り出したものである」と説明。操作に慣れないとペーパーを取るのに30秒ほどの時間がかかるという不便さを指摘し、「これは誠意や信頼が欠ければ便利さが『ぜいたく品』になるということを示すものだ」と論じている。

また、トイレットペーパーが大量に持ち去られる現象は、「モラルや民度の高低ではなく、社会における契約精神が十分に浸透しておらず、信用関係が成り立っていないという途上国の事情に起因するものだ」と主張。「公園は市民を信用することができず、ペーパーよりはるかに高いお金を費やしてハイテク機械を買わざるを得ない。市民も本来数秒で取れるペーパーに何倍もの時間をかけなければならず、タイムロスになる。信用の欠如は本来必要のないはずの社会コストを引き上げ、公園と市民双方に損をもたらすのだ」と批判した。

一方で、これまで社会の信用不足から備え付けられていなかったトイレットペーパーが大中都市の公衆トイレに常備され始めているとも紹介。「少し前に比べれば大きな進歩であり、信用社会の芽生えを意味するものだ」と評価している。(翻訳・編集/川尻)


まずは下の方に記載されているコメントから。
>中国人よ、なにも恥じることはないのではないか.... 前に読んだ記事では、公園のトイレに顔認証を導入した結果、 トイレットペーパーの消費量が8割も減ったという成果だっ たはず。中国人らしい素晴らしい管理ではないか。 コスパなどといっている道徳レベルではないのだから....

まずはこんな所でしょうか。もともと自分の物でないと高をくくれば、決して慎重に使おうとしない自己管理のなさと言う物がある以上、何かしらの手段をもって強制力のある管理が必要だと言う事でしょう。本文では、あたかもトイレの利用者にむやみに持って行かれる事の方が低コストで済むのにとでも言いたいようですが、もともと自分の物でもない物でも慎重に使うと言う習慣を持たせるためには、こうした事に金をかけるのも仕方がないでしょう。こうした事も彼らの社会にとっては必要なコストと言う物です。

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